午前中は気温は高いけれど、湿度が低かったので、日差しを避けて風が通るところにいれば快適でした。でも職場は風が通らないので、他の場所よりはやっぱり暑いのでした。午後からはむしむししてきて更に不快。もう勘弁してくれや。
昨日の日記を読み返したら、文章が阿呆丸出しでした。皆既月蝕に興奮しすぎたせいだと思いたい。
そういえば、昨日寝る前に押入れで探し物をしておりました。目的の物を発見して「よしよし」と戸を閉めたら、自分の頭を挟みました。頭をまだ押し入れに突っ込んだ状態で閉めようとしたわけです。夜中に一人押し入れに向かって大笑いしました。気持ちの悪い光景だよな。これも皆既月蝕のせいってことにしておいてください。
主人と番犬という組み合わせが死ぬほど好きです。FF6のシャドウとインターセプター、「マルドゥック・ヴェロシティ」のワイズとオセロットが大好きだった。その分、泣かされもしましたが。犬の忠誠心は私の泣きツボなんだな。
ただの番犬じゃなく、犬型使い魔なんてのも大好き。魔道師(魔術師)とケルベロスという組み合わせにも大変萌えます。ZONE-00の姫と黒薔薇は最高ですよ。姫=塚、黒薔薇=乾で妄想すると、辛抱たまらん。この二人は肉体関係もあるからな!はあはあ。姫に股間を踏みつけられても、逆らわない黒薔薇が大好きです。あ、黒薔薇はヘルハウンドですけども。
「ネオ・ドーベルマン」を乾塚でというのは、いつか本当にやりそうです。簡単に説明すると、清水玲子さんの昔の作品で、人間の女の子と、変身能力のあるショナという犬のお話。ショナは見た目はドーベルマンだけど、自分の意思で人型にもなれるという、大変美味しい設定でした。このショナが、「月の子」のショナの原型なんでしょうね。あっちのショナも好きだった。主人公そっちのけで、ショナとセツの二人にうっとりしてましたよ。なんて美しいカップルなんだ。セツは男性のときも女性化してからも、本当に綺麗でしたね。でも、ショナ=乾でセツ=手塚は、悲しすぎるので却下です。
さて。ドーベルマン乾は子犬の頃に手塚に拾われたんですな。大人になっても犬の状態では、手塚に絶対服従です。でも人型になると、ころっと態度が変わって手塚を押し倒しちゃうんだと思います。上半身はジェントルな好青年。下半身は獣(けだもの)。そんな乾は駄目だろうか。
今日は昨日アップした大学生パラレルの続きをアップ。らぶらぶです。