暑くて死んでました。一度涼しいのを体験してしまうと、29℃でも地獄に感じる。
明日からは、また涼しくなるらしいので、風邪を引かないように気をつけます。
先日のチャットで、「ここまで『ヘタレ攻め×男前受け』を徹底しているサイトは珍しい」とのお言葉を頂戴し、とてもご機嫌です。わたしにとっては最大級の褒め言葉ですよ、ありがとう!ヘタレ×男前は大好物ですから。
男前じゃない手塚は想像つかないし、乾は策に溺れたり詰めが甘いところが魅力だと思ってますもん。
手塚の場合、男前であっても天然なのはおっけーです。大好きです。乾は、時々かっこいいくらいがいいなあ。
でも乾の場合、将来は絶対いい男になると思うんだ。同窓会なんかで、数年ぶりで顔を見た元同級生が「ちょっと!あれ、乾なの?」って驚くんですよ。乾は女の子から「乾」と呼び捨てにされていたというのがマイデフォ。
となるとですね。手塚と長距離恋愛の乾ってのは、中々いいんじゃないだろうか。中学の頃から一緒にいるので、あまり乾の外見的な魅力を意識してなかった手塚が、たまに日本に戻ってきたときに会うと、ドキドキするんですよ。
「乾は、前からこんな顔だったか?」なんてね。記憶の中の乾と目の前の乾に少しギャップがあるんだな。
乾が隣に立てば「こんなに背が高かったか」と驚き、後姿を見れば「背中、広いんだ」、何かを手渡されると「手が大きい」ってな具合に、いちいち気になるんですよ。
ほれ、乾は肝心なときだけ鈍いっつーか、詰めが甘いから、手塚が自分にときめいているなんて、ちっとも気づいてないの。手塚が自分から、「今日、泊めてくれるか」と言い出して、ようやく「あれ?」って思うんですよ。うひぃ。
そうねー。イメージとしては大学生くらい。どうすか。そんな「すれ違い両思い」しかも遠距離。私は萌える。すっげえ萌える。って、こんなところで長々語ってないで、書けばいいのか。でも大学生遠距離恋愛は「Lagrange」で書いているしなあ。あそこまで深い関係じゃない設定の方が萌えるけど、似たようなのを書いてもしかたないので、語りだけで、まあいいか。
UJとコミックブレイドアヴァルスを買ってきました。皇国とVassalordの感想は明日にでも。もちろんテニスの感想も書きますよ。
今日は乾塚絵アップ。手塚が上に乗っかってます。えろじゃないです。