2008/01/31(木)アニソン

某あまぞんで「GOLDEN EGGS」のDVD1~4を、えいやっと注文してしまいました。久々のアニメDVD(テニス除く)がこれか。だって、面白いんだもん。大好きなんだもん。ああ、これでいつでも「インクが出ないー」が見られるのね。
GOLDEN EGGSは音楽もいいですよねー。OP曲を聞くと、必ず一緒に歌ってしまうよ。

真ゲッターの後は、新ゲッターを見てます。やっぱ、永井豪アニメは燃える。ロボットアニメの曲はオリジナルじゃなきゃ駄目っすよね!影山ヒロノブの熱いシャウトは最高だぜ。つーか、基本的にアニソンはそのアニメのためだけに作られたのが好きだ。曲中にアニメのタイトルが出てこないなんて許せない(ちょっと嘘)。「檄帝」(正確にはゲームか)「キングゲイナー」「ソウルテイカー」は血が騒ぐアニソンベスト3です。ところで、キンゲのED曲の歌詞がすんごく萌えませんか。乾塚乾ソングだと思って聞くと、悶えます。今、改めて歌詞を読んでみたら、倒れそうになりましたよ。って、前にも書いたな、これ。

「屍の王」三分の二くらい読みました。ますます怖い展開です。夜の廃校なんて、そんな恐ろしいところに何故行くんだ!ある映画を思い出したんだけど、それを書いてしまうとネタバレになるだろうか。

メールフォームからのメッセージの返信を「拍手レス」のページでさせていただいたので、お心当たりの方はご覧いただけると嬉しいです。

今日は手塚と乾と猫の話をアップ。少し前に書いた「ふわふわ」のおまけです。

2008/01/30(水)うっかり

昨日は寝る直前まで日記のことをすっかり忘れておりました。つか、良く思い出したな。それにびっくりだ。
最近、毎日がこんな調子です。物忘れが酷すぎて、恐ろしい。でも年寄りなせいか、昔のことは良く覚えてます。って、自慢にもならんが。

昨日、今日と寒さが少しやわらいでます。真冬日じゃないって、こんなに暖かく感じるものか。でも、昼間に雪が解けると翌朝が恐ろしいことになるので、それはそれで結構辛いものがあるのでした。今朝は何度も転びそうになった。

牧野修の「屍の王」少しずつ読み進めてます。ものすごく怖い。怖がりたくて読んでいるんだから、それは喜ばしいことなんですが、やっぱり怖い物は怖い。当分、ひとりで夜のエレベーターに乗れない。元々、エレベーターは苦手ですが。

手塚も乾も怖がりというイメージはないなあ。でも暗闇が苦手な手塚は可愛い。乾は恐怖心より好奇心が勝っちゃうタイプと見た。手塚は幽霊の存在は信じないくせに、妖怪は信じるかも。子供の頃、田舎で「小豆洗い」に会ったとか、座敷童子を見たとか言うと可愛い。皆がドン引きしている中、乾だけが「それは興味深いな。ぜひ詳しく聞かせてくれ」とか言い出して、手塚が生き生きと語るというのは、どうか。というか、手塚自身が人間じゃなくてもオッケーだ、私。

七草のことをちょっとだけ。
私は春の七草は、子供の頃に、まさに手塚と同じように覚えたので、順番をばらばらにすると言えません。秋の七草は結構大きくなってから知ったので、中々覚えられませんでしたねー。
で、私は毎年「七草粥」じゃなくて、「七草雑炊」を作るんです。先に醤油ベースのダシを作っておいて、そこに七草を刻んだものを入れて(大根と蕪だけ先に入れます)、冷ご飯を投入。あまり煮たてずに最後は溶き卵で仕上げます。お粥は大好きなんだけど、米から作ると面倒なので、いつもこれ。

今日は猫耳な乾絵をアップ。パーフェクトブラックな乾さんです。

2008/01/29(火)忘れてた

日記を忘れてました。あら、びっくり。

幽白(アニメ版)を見ていたら、日記のことをけろっと忘れてしまいました。アホか。でも、仙水の本当の人格が出てくる話だったのでついつい。うん。好きなんだ、仙水。樹はもっと好きなんだ。

もう寝る時間なので、日記は明日ちゃんと書きます。

今日は七草の話をサルベージ。同棲大学生シリーズです。

2008/01/28(月)パーフェクトブラック

無事帰還。行きも帰りも順調。ありがたや。昨日、家を出るときにはバッグの中には本が2冊。帰りは6冊になってました。こうやって部屋がどんどんカオスになっていく。

そんでもって6冊のうちの1冊が鈴木志保さんの「ジョニー」です。やっぱりちょっと、ほろりときた。でもそれ以上に、パーフェクトブラックな猫=乾で、青い薔薇=手塚で妄想が膨らんで萌え萌えしてます。猫の王=乾、にゃこ太=子乾、ノーラ=手塚もいいですね。リップ君=乾で、スティック君=不二様で、チャンプ=リョマもいいなあ。って、乾ばっかりじゃん!
絶対数日中に、黒猫乾と銀色の猫塚を描く予感がしますよ。あー、たまらん。

「掘割で笑う女」詠み終わりました。面白かった。甚十郎のすっとぼけ具合が可愛かった。シリーズ化したら、多分買うと思う。砂絵のセンセーのシリーズを地味にしたような感じかな。掘割の表紙の絵は、「倒立する…」の表紙を描いた方と一緒。すごく好きな絵です。

今、文章と絵を分けるための準備をしているんですが、文章用のスクリプトが高機能すぎて手に負えない。ひいひい言いながらカスタム中。分けるのはもう少し先になりそうです。

今日は、数ヶ月放置してあった文章をやっとアップ。なぜあんなに時間がかかったのか、不思議だ。

2008/01/26(土)

わっさわっさと雪が降ってます。無事バスが出るだろうか。一応、道路情報をチェックしておりますが、今のところは規制だけですんでいるようです。止まるなよー。

というわけで、明日の午後まで留守にするので、今日は更新はなし。
今日に備えて、昨日のうちに牧野修の「屍の王」を買ってあります。そのとき、一緒にカズアキさんのコミックスも買って、乾のそっくりさんにときめいたのでした。カズアキさんの素敵サイトには日参してます。千嘉(乾のそっくりさん)、可愛いなあ。好き好き。

長身、短髪(ツンツン系)、四角い眼鏡という組み合わせは、結構存在しますよね。見つける度に「乾!」と嬉しくなります。でも、やっぱり乾が一番ですな。

さて。そろそろ行ってきます。
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