2014/11/06(木)復活
でも、とりあえずは良かった良かった。
今日は10行くらいは打てただろうか、乾塚文。集中出来ない原因はまとまった時間がとれないこともあるんだろうな。仕事から帰ってきたら、洗濯、夕食のしたく・後片付け、入浴とやることが次々待ち構えていて、使える時間は細切れになる。なので、短い時間に集中して文章に向かうってのが難しいんだと思う。これはまあしょうがないですねー。サイトを始めた頃は今よりもっと頭が柔軟だったのでしょう。あとはハマりたてで、常に興奮状態だったのかも。
連載が週刊だったから、次から次へと萌える火種があったのもあるかな。色々と条件が揃っていたんでしょうなあ。それもまたいい想い出。
今は今で楽しんでるですけどね。
自分の歯抜けの顔が間抜けで笑える。普段はとても素敵な眼鏡達も歯抜けになったら笑える顔になるんだろうか。気になる。でも手塚の歯抜けなんて想像できないから、乾の歯抜け顔を描いてみたい。乾ならいいって、どういうことだよ。
前々から自覚はしてましたが、乾は、ついついいじめたくなるんだよな、オラ。
2014/11/05(水)いろいろピンチ
ピンチその2。洗濯機の残り湯くみ上げポンプ機能が壊れました。今日は必死にお風呂の残り湯をたらいで運びました。洗濯の手間が5割増しくらいになりました。ひー。昔使っていた、別売りのポンプがあるんですが、それを使うには延長コードが必要で、何処を探しても延長コードが見つからないのであった。明日買ってこよう。
そんなことをやっていたら今日も5行くらいしか文が進まなかったよ。ぐぬぬ。
こんなことでは負けない。明日こそ頑張ろう。
2014/11/05(水)延長のお知らせ
本当は、やる気まんまん(エロス方向に)な手塚の話も書きたかったんだけどそっちは来年にするか……鬼さんが笑う……。
あまり暇を作れないうちに11月に入ってしまった。来週あたりから忙しくなりそうなので今週が勝負。誘惑は多いけど頑張ろう。頑張るっていうのは実はちょっと違うんだけど、他に適切な言葉がないので困る。集中しようと言う方が近いかも知れない。
年々、集中力がなくなってます。前はもっと長くPCに向かっていられたんですけどね。他に気を取られないで、ガンガン進められた。更新頻度が落ちている一番の理由は多分これだと思う。今はすぐ集中力が切れる。そんで一度切れると、書くモードになるまで時間がかかる。どーしたもんですかねえ。
でも書くこと自体は好きだし楽しいので、出来る範囲で続けていきたいと考えてます。
2014/11/04(火)色々試す
その火6は、「これが普通に出来て、こっちが出来ないのはなんで?」思うようなことが多々あって、設計者出てこーい!と言いたくなります。でも概ね気に入っているので、なんとかもう少し使いやすく出来ない者かあれこれ試しているところ。
今日はエディタ代わりにevernoteアプリを入れてみたんですが、オラのやりたいことには向いていなかった。がっかりだぜ。もう少し使ってみて駄目そうならアンインストールだ。
実家に帰るときとか、ちょっと日記の下書きや乾塚文のネタメモくらいに使いたかったんだよ。今のままじゃ不安で使えない。なにかいい手はないものか。
今日はSQを買ってきました。感想はいつも通り絵日記に。本編に眼鏡がいないと寂しい。頑張っているリョマは素敵なんだけどさ。眼鏡バカだから寂しいんだよ。カゴプリがどれほどありがたいか。眼鏡眼鏡眼鏡。
2014/11/02(日)眠い
帰る途中に大きな書店で秀良子さんの新刊を買った!いやあもう今回もすっごい好き。眼鏡のお兄さんがタイプなんですが、チャラい弟もいいキャラで好きです。そんで、オマケ目当てで特装版を買いました。このオマケがまた良くてねー。金持ち君と貧乏君のその後の話を読めて嬉しかった。金持ち君=ぼったま、貧乏君=宍戸さんで読むと楽しい。ぼったま×宍戸さん大好き。
そして「月に吠えらんねえ」の2巻も、ようやく買えました。嬉しい嬉しい。家の近くの小さい本屋さんでは買えないんですよ。
実在した歌人・詩人が沢山出てくるんですが、作家本人というわけでなく、作者と作品をひっくるめてキャラクター化しているという面白い設定。BLっぽいというか同性愛的な表現もあります。まあ、折口信夫とか出てくるから避けられませんわなあ。主人公の朔と白さんがかなり危ういです。一般的な「BL」を期待すると、ちょっと引くかもしれません。オラは大好きです。ミこのマンガを読んでると、文学史をちゃんと勉強したくなります。文学史のテストには強かったんです。固有名詞を憶えるのが得意だったから。
人の名前をすぐ覚えるし忘れないっていうのが自慢だったけど、最近は全然駄目だ。完全に老化です。あ、横文字の名前は昔から駄目です。「漢字」の字面で憶えるので。話がそれた。
で、「月に吠えるらんねえ」はルネッサンス吉田(供えガイ)さん的な世界が好きな人なら多分気に入る。
あ、うっかりルネッサンス吉田さんの新刊を探すのを忘れていたことに今気付いたんで、面倒だからネットで買うことにします。
実は、タブレットのフリック入力に慣れようと思って、実家でちまちまと日記の下書きを打ち込んでみました。すこーしではありますが入力が早くなつた!と喜んでいたら、なぜかわからないけど、日記ファイルが消えました。どういうことなの。目の前で消えたんだよ。「日記」という名前のファイルがふっとなくなって、二度と現れなかった。なんという理不尽。上の本の感想部分は、ぶつぶつ言いながら打ち直したものがベースです。
下書きしておくと長い日記になるもんだ。
乾塚文を再開しました。大人の話と中学生の話を同時進行。元が中学生らしくないから特に混乱することもなく書いてます。
それはそうと、今またタブレットの方で文が消えた。どうなってんの、本当に。