2014/02/11(火)ねむねむ
今日はお絵描きと文章打ちを交互にやってみた。いや、意図してやったわけじゃなくて、単に集中力が続かなくて交互になっただけなんですが。
いやー、本当にどうしてこう集中力がないんだろう。自分でも呆れるほど、ひとつの作業が長く続けられない。でもこの間みたいに、ちょっとしたトラブルが起きたりすると、それしか手に付かなくなるんだよなー。あの集中力がどうして絵や文に発揮できないのか。自分でもわからない。好きなことをやっているのにね。
でも、あまり「やらなきゃ」って考えると楽しさがへっちゃう気がするので、義務感にならない程度に気合いをいれようかと思います。うん。まあそんな感じで。
こんな風に書くと、サイトに飽きてきたのかと思われそうですが、書きたいネタは日々増えてるんですよ。浮かぶネタに手が付いていかないこの現状。歯がゆい。
そういいつつ、今日も乾と手塚がいちゃいちゃしている文を打ってます。楽しい。乾がデレている文です。
2014/02/10(月)寝てた
PCに向かうと、自然と眠くなるんだよなあ。
ここ数日サボっていた文字打ち作業再開。「RedRAIN」の続きと、別の文章を同時進行。すぐ眠くなるので、なかなか進まない。でも打たなきゃ完成しないから、少しずつでも毎日打っていこうと思ってます。
2014/02/09(日)恥ずかしい
で、その矛盾がある話の続きも書きたくなったので(昨日思いついたのとは別)、それを書くときに過去分も直しておこうと思います。しかし、書きたい話がどんどん増えるけど、ちゃんと書けるのかな。いや、書くしかないんだけど。
昨日・今日は軽い気持ちでインストールしたブログツールをいじくりまわしておりました。設置が超・楽なブログで「30秒でインストールできる」ってのが売りらしい。30秒というのはちょっと大げさかもしれないけど1分くらいでは入れられます。しかし、どうも表示がおかしいところがあって、それを解決するのに二日かかったのだった。オラ、そういうちょっとしたトラブルを解決することに萌えるタチでして。特に使う予定のないブログなのに、どうしてこうムキになるのかね。あと、そのブログのためにmarkdown形式を扱えるエディタを用意したいんだけど、それもまたちょっと手こずっていて、そっちにも「ムキー」となってます。それがまた楽しいんだけど。そんなことをやっていて休日が終わってしまった。
駄目だ。使う当てのないブログのことはいったん忘れて、途中で止まっている乾塚文に戻らなくては。明日から生まれ変わったつもりで頑張ろう。生まれ変わるの何度目だろう。
2014/02/09(日)さむいさむいさむい
午前中に外に出たんですが、腹巻きとかもこもこ帽子とか分厚い靴下とか普段よりもかなり厚着しました。それでもやっぱり寒かった。でも動いていると慣れてくるのは北国生まれだからか。
今日は日本中が寒さや雪で大変なことになっていたんですね。寒さに慣れていない場所での大雪は怖いですよね。ほっきゃいどうに台風が来たときも大変でしたもん。関東は今夜がピークなのかな?何ごともなければ良いのですが。
今日も熱々のほうじ茶飲んでます。あ、そうそう。昨日寝る前にほうじ茶2杯飲んだら、珍しく朝の5時頃にトイレに起きました。もちろん寒いからすぐにお布団に戻って寝直しましたわ。寝付きがいいってこういうとき楽。
朝、掃除したり洗濯したりしながらソチ五輪の開会式を見ていたんですが、ドイツのユニフォームは国旗プラスLGBTを意識したデザインなんだろうか?だとしたら、ますますドイツという国が好きになっちゃうな。
ずっと前に書いた話の続きをふと思いついたので、細かいところを確認してから書くことに。しかし、その元の話がどこにあるのかを覚えていない。タイトルも忘れちゃった。誕生日ネタだったので、それを頼りに探したところ、なんとか見つけ出しました。ついで(か?)今更ミスも見つけてしまって、とほほな気持ちになりました。続きを書いたらそっちも直しておこう。
2014/02/07(金)ほうじ茶
いつもは入直後は麦茶か水、その後お灸しながらフルーツビネガーを発泡性ミネラルウォーターで割ったものを飲むんですが、今日は寒すぎてほうじ茶にしました。ルピシアのほうじ茶、めっちゃ美味しい。塩味のおせんべいとの相性が良すぎる。あまりに美味しくて2杯飲んじゃった。今、ちょっとお腹が苦しい。
ルピシアと言えば紅茶というイメージが強いですが、実は緑茶の方が好きです。抹茶黒豆玄米茶が特に好き。緑茶沢山買ったので、当分楽しめます。
手塚は合宿にわざわざ小梅とお茶を持ち込むような子(ゲーム特典映像参照)なので、当然日常的に緑茶を飲んでますよね。特典映像では、ちゃんと自分で急須を使ってお茶を淹れるところが可愛かった。あの映像は間違いなく乾塚スキーにとってはお宝映像。誘い受け手塚って怖いよね。絶対逆らえないよね。
最近すっかり出番の少ない眼鏡達ですが、こういう過去の楽しかった思い出のおかげで萌続けていられます。これもひとつの幸せの形。いや、負け惜しみじゃないですよ?本気ですよ。