2011/08/17(水)しーえすあい

水曜日はCSI:NYの日!

というわけで更新は、サボりました。実のところ、月~水までCSIなんですけどね。一番好きなのがNYなので、水曜日だけは真剣に見ているのだった。月(ベガス)、火(マイアミ)は、なにかしらやりながら見てます。
昨日のマイアミと今日のNYは、どっちも心臓に悪い展開で、ハラハラする。でもそれが面白いんだけど。CSIは演出がかっこよくて好きです。映像も音楽も凝っていて、お金がかかっているなーという感じ。

昨日ぶつけた膝は、特にどうにもなってませんでした。あれー?色くらい変わるかと思ってたのに。触っても別に痛くない。よかったよかった。

今日も涼しかったです。あーうれしい。涼しいというだけで、やる気も出てきたよ!そんなこんなで、途中になっている文をがんばろうと思います。

2011/08/16(火)痛い

ノートPCを乗っけている折り畳みテーブルの角に、膝蹴りをかましてしまいました。いだいいだいいだいいだい。あまりに勢いよくぶつけたから、ノートPCが落っこちそうになったよ。それくらいの膝蹴りでした。そりゃ痛いわな。って関心している場合じゃない。本当に痛かった。明日、色が変わっているんじゃなかろうか。
どうしてこう物体と自分との距離を測れないのかなあ。これ、子供のころから変わらんわ。っていうと、なんだかかっこいいけど、単なる粗忽ものです。

マークス、久々に読み返したら、結構忘れているようで、また新鮮な気持ちで楽しめてます。いいのか悪いのか。
いやあ、それにしてもなんて萌える義兄弟なのだ。あ、元義兄弟か。硬質な男に弱いのは、合田さんから始まっているのだろうか。硬派じゃないよ。あくまで「硬質」。

今日あたりで終わるだろうと踏んでいた文が、じわじわと長くなってきたので、前半部分だけ仮置き場に上げてきました。おかしい。とっくに終わっているはずだったのだが。さらっとすぐに読み終わるみじかーい文の予定だったんですがね。まあ予定通りにことが運ぶことはあまりない。そして、たまには攻めらしい攻めを書くつもりだったけど、なかなかそうならないってのもいつも通りです。なぜ!

しかし、今日で仕上がらなかった一番の原因は、CSI:マイアミを見ていたからです。ウルフー!

2011/08/15(月)涼しい

今夜は涼しい!お外の気温は19度。20度を切りましたよ!おかげで大変すごしやすいです。ありがたやーありがたやー。というか、人によっては寒いと感じるかも。わしは暑がりなので平気ですが。

書きかけの文が仕上がらなかった。今8割くらいの完成度かな。終わらなかったのは、サイトのCSSを弄っていたからです。急に思いついたことがあって、「これならいけるかも!」と手をつけたのはいいけど、どうにも思うようにならなくて、あーでもないこーでもないといじくり倒していたんです。いやあ、CSSの細かい調整が久しぶりすぎて、すっかりやりかたを忘れてしまった。駄目だ、勉強しなおさないと。
これがどうにかなれば、今よりはサイトが見やすくなりそうなので、もうちょっと頑張ってみます。

文も早いところ終わらせたい。なぜなら、打っている自分がこそばゆくてたまらんからです。

2011/08/14(日)結局

買ってしまった。新潮文庫版「マークスの山」。そして、久々に高村二次サイト様巡回中。なぜか今頃になって、義兄受けサイト様も発見できて幸せです。今よりはまだ数があった当時から、義兄受けはものすごく少なかったんですよねえ。義兄弟を扱っていても、ほとんどが合田さん受け。オラは義兄に手塚をだぶらせてしまったので、どうしても受けだと思ってしまう。あと、どうも、社会的な地位や立場の高い方を受けにしたい願望があるようです。
あと、清潔感がありストイックで理知的な受けが単純に好みなんですわな。なにか強烈な呪いがかかっているんじゃないかと思うほど、インテリ好きです。

しかし、他のCPのこととか考えても、最終的には乾塚ってやっぱりいいな!となるのが不思議。だって、もうすべてが理想なんだもの。

オラにとって、過去に読んだすべての小説(BLも含めて。二次は除く)をひっくるめて、一番萌える男同士を描いた作家は高村薫とエレン・カシュナーなんですよ。合田さんと義兄、リチャードとアレクがオラの最高峰。で、最近気づいたのが、どちらの作品にも、ものすごく印象的な「名前を呼ぶシーン」がある。どんな愛の言葉よりも強烈で、どうしようもなく切ない。読むたびに萌え死にます(何度でもよみがえるけどな)。
でね。乾と手塚にあるわけですよ。ひー!となる名前を呼ぶシーン。「手塚。データは嘘をつかないよ」というあのシーン。これだよ、これ。名前を呼ぶというだけで、ここまで人を悶えさせるのってすごいなあ。
ちなみに、わしが萌え死ぬシーンがあるのは、「剣の名誉」と「レディ・ジョーカー」ね。読んだ方なら、どのシーンかわかっていただけると思う。

エレン・カシュナー、高村薫、乾塚が好き!って方がいらしたら、ぜひ同志と呼ばせていただきたい。そもそもエレン・カシュナーは拙サイトの「萌えデータベース」に投稿していただいたのがきっかけで読んだんですが。ありがたいこってす。あ、以前お勧めいただいた「妖怪アパート」も文庫をずーっと追いかけてます!

ここ数日、ぽこぽこネタが浮かんできて、ネタメモファイルにためこんでいたんだけど、暑さに負けて手をつけるところまでいかなかった。今夜は雨で少し涼しいせいか、ようやく打つ意欲が沸いてきた。とりあえず、できた分だけ仮置き場に上げようかと思ったんだけど、短い話なのでどうせなら完成してからアップすることにします。

なんだか外は、すごい雨だ。

2011/08/14(日)今度はペンタブか…

数日前、またプリンターが変なエラーメッセージを出して、「またドライバ入れなおしか!」と焦ったんですが、今のところまだそこまではいってません。このままおとなしくしてくれるといいんだが。
でも、今度はペンタブがおかしくなった。テールスイッチがまったく機能しない。USBケーブルを刺し直してみたけど変わらない。そのとき、うっかり間違えて外付けHDDを引っこ抜いてしまって血の気が引きました。おかげさまで、無事みたいです。ああ、恐ろしい。
で、ペンタブのドライバを最新のものを入れてみたんですが、やっぱりテールスイッチは死んでます。ああ…これはハード的な故障か…。まあ、絵を描くこと自体はできるので、しばらくはこのまま使ってみます。そのうち買い替えなきゃだめかなあ。ああ…新PC購入のためにためていた500円玉がペンタブに消えそうだ…。

でも、手塚絵はどうにか色塗りました。よかったよかった。パンツ絵です。

今日は暑かった。でもこれくらいならまだ耐えられる。
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