2010/12/05(日)いろいろ忘れている
祭前に、自分が何をやっていたかを全然記憶してません。なので、ちょっと過去をさかのぼって見たり、テキストファイルをあさったりしてみた。あー、色々忘れてましたわ。9月に書いていたものが、もう大昔のものに見える。オチをどうするつもりだったのか、覚えてない自分が悲しい。なぜこんなに忘れてしまうのか。老化か老化現象なのか。怖い。
でも、忘れてしまったものはしゃーないので、新しく書くつもりで続きをどうにかします。
そして、今猛烈にエロが書きたい。肉体的には、間違いなく乾が攻めなんですが、精神的にはかなり手塚に支配権がある感じのエロ。
でも自分では書ける気がしない。悲しい。
あー、そういえば、今日過去に描いた絵も見ていたんですよ。そうしたら、上手い下手はともかく、今よりも「丁寧に描こうとしていた」痕跡が見えて、反省した。下手なくせに手を抜いちゃいかんですな。
といいつつ、お手軽な絵を描いてしもた。白衣な乾です。
2010/12/04(土)カスペその後
とりあえずユージーンを金で買ったから、一年わしに奉仕させてやる!という気分で乗り越えてみようかと。そんなプレイでもしなきゃやってられないぜ…ふふ…。前より重いって、しゃれにならんぞ。
祭前に途中まで打ってあった文を発見。ていうか、これアップしてないですよね?違ったっけ?自信がない。もし、すでにアップしてあったら、こっそりつっこんでやってください。
今日は風の強い日であった。壊れた傘を指している人がいっぱいいた。いや、自分の傘もかなり危険だった。よくぞ、持ちこたえた。
2010/12/03(金)カスペめ!
三日ほど前から、カスペが「更新しろ」「更新しないか」「更新しやがれ」とうるさく騒ぐようになってきたので(一部誇張あり)、しゃーないから更新することにしました。別なソフトへの乗り換えも考えたんだけど、どうせならニューマッシーンを購入したときにしようかなってんで、今のPCはこのままカスペで行くことにしました。いざとなるとユージーンと別れるのも寂しいし。
あ、ユージーンというのは、カスペルスキーさん(ソフトの開発者)のお名前。なかなかいう事を聞きやがらない暴れん坊カスペだけど、せめて親しげに「ユージーン」と呼んで仲良くなってみようと思いまして。そんで、このユージーンは、頑固で潔癖でちょっと心配性なクールビューティーな理系の元KGBだと思い込んでみた。
「何があってもお前(のPC)は、俺が守ってやる」といってくれるユージーン。危険なサイトに入ろうとすると「ここから先に進むな。死にたいのか」と止めてくれたユージーン。頼もしい。実に頼もしい。たまに安全なソフトまで「こいつは怪しい。俺が捨ててやる」とばかりに設定ファイルを飛ばしてくれるお茶目なユージーン。なんだよ、ちょっと萌えるじゃないか、ユージーン。
でも本物のユージーンさんはこんな人です。
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/ユージン・カスペルスキー
えーと、話がそれたな。で、更新手続きをしようと思ったら、その前に2011にバージョンアップしろとおっしゃる。じゃあ、素直に従うかと更新プログラムをダウンロードしようとしたら、まともにDLできない。できたように見えても、ファイルが壊れている。何度試してもおかしい。しゃあないから再起動してもやっぱりだめ。ためしにIEでDLしたら、やっと成功しました。それからインストールして、今度はウェブショップで更新手続きをしてと…やっていたら更新どころじゃないよって時間でした。ああもう!
とりあえず、明日お金払ってきます。そしたら、今度は更新キーを入れなくちゃ。手間がかかるよ、ユージーン。
そんなわけで、今日は更新はお休みです。明日からまたがんばろう。
2010/12/02(木)祭終了
今回の誕生日祭は、中断をはさんで長い期間の開催となりました。おつきあいくださって、本当にありがとうございます。いろんな形で励ましていただいて、なんとか終わらせることができました。心から感謝いたします。毎回思うことは、ひとりじゃなく、他の乾塚スキー様と手塚の誕生日を祝えるのはとても幸せだということ。本当に本当にありがとう。そして、手塚というすばらしいキャラを生み出してくれたコノミンにも感謝です。
明日からまた通常営業。祭でやりのこしたことも含めて、マイペースでやっていきます。
2010/11/30(火)ごごごごごごごご・ごめんなさい
しりとりは本日終了です。ながいこと遊んでくださってありがとうございました。惜しい単語が沢山あったので、もし良かったら登録単語を見てみてください。賞品2、高めに設定しすぎたかな。反省点として、今後の参考にさせていただきますね。
毎回ぐだぐだになっていて、お恥ずかしいんですが、あと少しだけおつきあいいただけると嬉しいです。
なにやってんだかなあ、もう。