2008/06/02(月)そわそわ
祭専用拍手のお礼絵は1種類の予定でしたが、なんとかもう1点増やせました。間に合ってよかった。
この日記を書いている時点では、まだ2日ですが、私の感覚では「今夜」から誕生日祭スタートです。
毎年「日付が変わる頃にスタート」と告知しているけど、実際はもう少し早めに繋いでます。自分の企画をとりあえず始めておいて、その後ゆっくりよそ様を回ろうという魂胆です。今年はどんな乾に会えるのかな。わくわくそわそわ。
久々にお世話になっているサーチ様の情報も更新してこよう。確か前の誕生日祭の情報のままになっているはず。
もうサーチは抜けてもいいかなとも考えていたんですが、原作が終わってもサーチの運営を続けてくださっているその心意気が嬉しいので、今登録させていただいているところは今後もお世話になり続たいと思ってます。新たに別なサーチに登録することは、多分ない。今後の運営方針は、「深く静かに潜行」です。
こんなサイトですが、リンクは好きに切り貼りしてやってください。同じ眼鏡を愛するもの同志、かたっくるしいことは、抜きにしましょうや。
もうすぐテニス最終巻が出ますね。ほっきゃいどうは二日遅れなので、ちょっとじりじりしそうです。もう一度「盗撮」をじっくり確かめないとな。あの映像は将来二人の結婚披露宴で流れるはずです。
久々に青空文庫をチェックしたら、ドグラマグラがアップされてた!しかも去年のうちに!わあい、これで買いなおさなくても済むよ。ありがたく、smoopyで読ませていただくことにします。
通常更新はお休みしますが、日付が変わるころ、トップに祭会場入り口をつなぎます。
6/1 牧野修「病の世紀」 小玉ユキ「Beautiful Sunset」読了
2008/06/02(月)明日!
寒さに震えながら、祭準備最終調整をやっておりました。とりあえず、明日お見せできるものがなにもないという事態は免れました。しりとりお礼絵一枚と拍手お礼絵一枚をアップしました。いにゅいが突っ込みを入れる一言板もちゃんと祭会場につなぎました。しりとりお礼絵を初日にご覧になる方はまずいらっしゃらないとは思うんですが、用意しておかないと落ち着かないんです。ああ、ほっとした。
それにかかりきりだったので、今日は通常更新はお休みしました。絵日記に落書きをアップしたので、それを見ていただけると嬉しいです。
明日も多分通常更新はありません。日付が変わった瞬間くらいに、トップに祭会場へのリンクを張ります。お時間のある方はどうぞ覗いてやってください。
他のサイト様の誕生日更新、すっごく楽しみだなあ!今からわくわくしてますよ!
2008/05/31(土)留守
寒いです。4月末のあの暖かさはなんだったんだ?そのせいか、職場では風邪引きさんが多い。相変わらず私は風邪知らず。
去年の誕生日祭に間に合わなかった文章を、再確認していたら、すっかり忘れきっていた文章の切れ端がいくつか見つかった。ほんの数行しかなくて、どんな話を書こうとしていたのかがわからない。自分のがやったことだけど、もったいないなあと思ってしまった。今度は、書きたいイメージとか設定とかも少しでいいからメモっておこう。
本当に、そろそろ真面目にサイト内を整理しないとまずいなあ。いつか、同じタイトルを二度使うとかやってしまいそうな気がしますよ。
明日戻ってきたら、最後のひとふんばり。そんじゃいってきます。更新はないです。
2008/05/31(土)カカオリッチ
季節的にそろそろミルク系ホットドリンクが厳しくなってきたので、チャレンジはこれで終了。楽しかった。
夏になったら、ペットボトルのお茶の飲み比べでもしますかね。
あ、お茶で思い出した。久々に「綾鷹」のサイトで遊んできました。「大人の書道」ってのがあってね。オンライン書道が楽しめるんです。そこで書いてきた私の書を見てもらえるかな。自分で言うのもなんですが、なかなかの力作です。

ここでは、書いた文字を鑑定してくれたり、書いた人にぴったりの一文字を選んでくれたりします。私に相応しい文字は「恩」でした。え?それは私が今まで「恩知らず」だったってことかい?恩という文字の素敵な壁紙も作っていただいたので、しばらく使ってみようかと。
やっと祭用の絵が一点できた。ペースが遅い。でも、「描かなきゃ!」と思うと、のびのび描けなくなるということがわかったので、無理はしないことにした。通常更新に手塚絵も描きました。のびのび描いてます。
5年以上やってきて今更だけど、乾って描くのが難しいなあ。
2008/05/30(金)ヘーゼルナッツラテ
つい先日、帰宅途中に野鳥の雛と遭遇しました。私の足元に「ぽてっ」という感じに降ってきました。本当にちっちゃくて、多分やっと飛べるようになったばかりらしく、羽も綺麗に折りたためない感じ。警戒心がないみたいで、覗き込んでも全然逃げない。「おいおい、こんな地べたにいたら、猫とかカラスに襲われちゃうよ」と心配になった。でも一向に飛ぶ気配はなく、親鳥(多分)は盛んに頭上で「じぃじぃ」という興奮した鳴き声をあげてる。私が立ち去れば親が迎えに来るだろうと思ったので、どきどきしながらその場を離れたんだけど、ちゃんと巣に戻れたかなあ。気になる。
あとから、鳥の種類を調べてみましたが、結構特定するのが難しいんですね。おそらく「コサメビタキ」の幼鳥だと思う。つぶらな目が、とても可愛かった。思わず「にほんやちょうのかい」の入会方法まで調べちゃったよ。
手塚は登山や釣りが趣味だから、きっと野鳥に関する知識もそこそこあるんじゃないかと思う。でも殆どが実体験が元なので、ちゃんとした名前を知らなかったり生態そのものには詳しくないかもしれない。そこで、乾ですよ。知識だけは(だけって、あんた)豊富な乾は、手塚に連れられて山に登り、本物を自分の目と耳で確かめる。手塚も、声と姿だけはよく知っている野鳥の名前を教えてもらう。手塚は単に「青い鳥」と呼んでいたのは、「ルリビタキ」だと乾が教えてやり、乾は「本物はあんなに綺麗な青なのか」と感激するんです。かわいい。かわいいよ、そんな二人。
乾と手塚って、本当にバランスがいい組み合わせだなあ。近い部分と遠い部分の配分が絶妙。二人まとめて大好きだ。
「溺れる回・遊・魚」さまが、先日書いた「雨の森」の魔界サイドのお話を書いてくださった!とても可愛いお話なので、お読みでない方は、ぜひぜひ青い薔薇をクリッククリック。
誕生日とは関係ない塚→乾な話をぽちぽち打ちました。そのとき萌えているもの優先ってことで。
誕生日絵も描いてます。仕上がってないけど、描いてます。