2008/05/24(土)いちごミルク
こういうのは、一日一杯が限界だな。
牛乳を飲みたがらないリョマのために、苺ミルクだのバナナミルクだのを作ってやる乾とかどうでしょう。ホットじゃなくて、冷たいやつね。栄養のバランスを考えて、ヨーグルトだのスキムミルクだのを入れます。お子ちゃまなリョマのためにちゃんと美味しくしてあります。
リョマが飲んでるのを見て、手塚はちょっと羨ましくなるんだな。「俺にも飲ませろ」なんて言い出すと可愛い。
乾は翌日に「手塚のために、別バージョンを用意したよ」なんつって、青汁だの抹茶だのすりゴマだのきなこだのが入った、見た目がとてもまずそうなミルク入りドリンクを作ってくるんだな。手塚は、俺も苺が飲みたかったと内心しょんぼりすると更によろしい。不二様は、乾に言わず、直接リョマのところに行って味見させてもらいます。
この場合、使うのは「いぬい牛乳」ってことで。
そうそう!これだけは書こうと思ってたんだ。「聖おにいさん」の2巻が7月に発売されるそうです!12月予定だったのに、すんごく早まった!連載している雑誌の刊行ペースが変わったからでしょうね。嬉しい嬉しい。めっちゃ楽しみだ!
今日は、昨日アップした文章の後半部分をつけたし、再アップしました。溺れる回・遊・魚様の魔界シリーズとシンクロしてます。小さい手塚が出てきます。
5/24 「ゾーン00」4巻読了。くろばら!
2008/05/22(木)ほうじ茶ラテ
スティッククラブはどれも癖のない味なので、飲みやすいと思う。ものすごく甘いのが好きな方には物足りないかもしれない。明日は「いちごミルク」に挑戦。税込105円で2本入りというのが嬉しい。
しかし、甘い飲み物は一日一杯でいい。あとはブラックのコーヒーか、無印で買ったレモングラス入りの煎茶を飲んでます。美味しい。
受けの自覚がない受け塚を考えると非常に萌えます。ファーストキスも初えっちも全部相手は乾で、本当に乾しか知らなくて、しかも「される側」なのに、自分は全然受けだと思ってないんですよ。「乾は俺が幸せにしてやらなければ」とか「俺について来い」とか、当たり前に考えている手塚とか、可愛くてたまらん。乾も乾で「どこまでもついていくよ」なんて笑顔で答えたりするんですよ。でもベッドの中ではひっくり返されるんだよ、手塚は。ああ、可愛い。そんな乾塚もいいと思う。って、この手の話、何度したら気が済むのか。
今日は、またまた溺れる回・遊・魚様とシンクロした話をアップ。いつもありがとうございます。
2008/05/21(水)ジンジャーココア
悪い癖が出てます。祭の準備に手を付けると「先に、今日更新分の絵を描こう」と思い、いざ始めると今度は「やっぱり祭を優先させるべきか?」と気になる。結局、どっちも半端になるという、学生時代の試験勉強と同じことをやってます。駄目な奴め。もうちょっと計画的に行動しないと。
乾が眼鏡をかけている時の顔と、外している時の顔のどちらが好きかと聞かれて、大真面目に「どっちも好きだ」と答える手塚を妄想してしまった。手塚は惚気ている自覚はこれっぽちもないところがミソ。
今日は昨日に引き続き藤原薫さんのコミックスを買ったよ嬉しいな絵。黒の天使乾です。
2008/05/21(水)ゆず抹茶
明日はジンジャーココアにチャレンジする予定。
ゆず抹茶ラテなんて、手塚は絶対に自分からは飲まないだろうなー。乾はチャレンジャーだから、変わったメニューは積極的に試してみるんじゃないかな。リョマは頭は固くないけど、気に入ったものばかりを選びそうなので、変なメニューは試さない気がする。不二様は精神が柔軟なので、新しいものはお試しになられると思います。
テスト設置した「いにゅい」の一言板。実験と称して、孤独な会話を続けてます。出現率を上げてみたんですけどねー。中々出てきてくれない。自分で作った科白を言わせているだけなのに、話しかけられると嬉しい。馬鹿じゃないのか。いっそ、人工無能が登場するチャットを設置して、寂しさを紛らわせるか。色んなCGIを使わせていただいているGNBさんのチャットは複数キャラを登場させられるので、めがねーずもどきを仕込んでみようか。
手書きブログは絵を二回描いて放置したくせに、似たようなブログをうっかり借りてしまいました。
まだ何も描いてないけど。今度はどれくらい持つだろうか。
今日は季節外れな手塚絵アップ。藤原薫さんコミックス買ったよ嬉しいな絵。
5/18 藤原薫「昔の話」 5/19 絶望先生13巻 読了
2008/05/19(月)思い出せない
つい最近やってみた占いで「記憶力がない」ときっぱり宣言されてしまいましたよ。ああ、その通りだよ。当たっているよ。ついでに書くと「決断力」もないそうです。当たってます。
思い出せないといえば、本屋さんで「この本読んだっけ?まだだっけ?」と悩むことが増えたましたよ。漫画では滅多にないけど、小説だと良くある。佐藤友哉の「水没ピアノ」がまさにそれで、暫く迷ってから「恐らく読んでない」と判断して買ってみた。読んでませんでした。良かった。
シリーズを飛び飛びで読んでいると、こういうことになります。
数年前までは、健全サイト(私が腐だということを知らない友人向け)の方でまめに読書日記をつけていたので、シリーズのどこまで読んだか把握できていたんすよ。自分のために読書日記を再開しよう。でも、絶対そのうち忘れるので、まずは読み終えた日に、この日記にタイトルだけ書き込み、あとから詳細を別ブログに書き写すということにしよう。本人以外には無駄な情報だと思うので、一番最後にちょろっと書いておきます。
しりとりのテーマが決まらず焦っていたら、救いの手を差し伸べていただいた!嬉しい!高得点単語を考えやすそうなので、お言葉甘え使わせていただきます。助かります。ありがとうございました。
今、軍用犬が出てくる小説を読んでいるんですが、「軍用犬」呼ばわりされる乾を妄想して、ひとり萌え萌えしてました。マフィア乾塚あたりで、書いてみたい。
今日は、以前書いた同棲大学生短文のオマケ話をアップ。
5/17 森博嗣「森博嗣の道具箱」中公文庫 5/18 佐藤友哉「水没ピアノ」講談社文庫 読了