2008/05/26(月)木苺ラテ
そして私は、スティッククラブの「ヘーゼルナッツラテ」を探す旅に出ます。置いている店がみつからないんだぜ!
それはいいんだけど、ミルク入りのホットドリンクってお腹に溜まるねえ。
とうとう乾の誕生日まで秒読みです。この一週間でどこまでやれるか。一度は、「一ヶ月も続くお祭りなんだから、ゆっくり中身を充実させていくことを目標にしよう」と考えたんですけどね。やっぱり、やだ。初日に、「しりとり」と「ひと言板」しかお見せできるものがないのは、寂しすぎる。だから、明日から通常の更新を休んで、祭準備に本腰を入れる決意を固めました。でも、落書きくらいはしたいと思うので、更新履歴に何も増えていなくても、絵日記をのぞいていただけると嬉しいです。
そんでもって、乾好きの方々が何をやってくださるのかが楽しみだなあ。わくわく。
ガマンしようと決めていたのに、結局「靴下にゃんこ」の本を買ってしまった…。意志が弱い。でもかわいい。幸せ。手塚の靴下を抱えて、ふんかふんか匂いを嗅ぐ靴下いぬいがいたらかわいいのになあ。
つーか、人間の乾も似たようなことやりそうだよ。
今日はZONE00の三輪山もどきな乾絵アップ。
2008/05/25(日)ようやく
わざわざ送っていただいた「ア○インス」のクリーム。これ、すっごくツルツルになりますね。サンダルのせいで踵が角質化して困っていたんだけど、まだ使い始めて三日目なのに、目に見えてツルツルになってきてますよ。肌につけるものは無香料じゃないと嫌なので、そこらへんもありがたい。感謝感激。今年の冬は脛が粉を吹かずに済みそうです。
久々に、リョマパパが猪を倒すシーンを読み返した。すげえなあ、あの猪。あと、今まで気づいてなかった「ポチョン」という擬音が妙にツボにはまりました。やっぱりテニス面白いよ。大好き!
またムラムラとテニス感想が書きたくなってきたよ。
今日は「雨の森」のオマケ話をアップ。短いです。
2008/05/25(日)ほくほく
レミパン、ほぼ毎日使ってます。買ってよかった。もうひとつあってもいいなと思うくらい。
あと、バーゲンのワゴンをあさって通勤用のバッグを入手。帆布の大きめサイズ。これも商品券で買いました。なんて安上がりな人間なのだ。
ああそうそう。憧れだった野田琺瑯の月兎シリーズがあったんですよ。思わず、ポットを買いそうになったんですが、あれ兎の絵が入っているわけじゃないんですね。モニター上では兎の絵がプリントされているように見えていたんだけど、単にシールが貼ってあるだけだった…。残念。あの兎に惹かれていたので、買うのはあきらめました。
誕生日祭の準備はかつてないほど遅れてます。忙しいとかそんなんじゃなく、ぼーっとしているだけです。一ヶ月続くお祭りなので、初日に全部そろってなくてもいいかなと思ってます。最初に気合を入れすぎて後半息切れすることもあったし、今回はゆったり構えるつもりでいきます。書きたいものは、どんどこ浮かぶので、確実に形にしていきたい。
今日は坊ちゃん塚絵をアップ。魔界のプリンスです。
2008/05/24(土)いちごミルク
こういうのは、一日一杯が限界だな。
牛乳を飲みたがらないリョマのために、苺ミルクだのバナナミルクだのを作ってやる乾とかどうでしょう。ホットじゃなくて、冷たいやつね。栄養のバランスを考えて、ヨーグルトだのスキムミルクだのを入れます。お子ちゃまなリョマのためにちゃんと美味しくしてあります。
リョマが飲んでるのを見て、手塚はちょっと羨ましくなるんだな。「俺にも飲ませろ」なんて言い出すと可愛い。
乾は翌日に「手塚のために、別バージョンを用意したよ」なんつって、青汁だの抹茶だのすりゴマだのきなこだのが入った、見た目がとてもまずそうなミルク入りドリンクを作ってくるんだな。手塚は、俺も苺が飲みたかったと内心しょんぼりすると更によろしい。不二様は、乾に言わず、直接リョマのところに行って味見させてもらいます。
この場合、使うのは「いぬい牛乳」ってことで。
そうそう!これだけは書こうと思ってたんだ。「聖おにいさん」の2巻が7月に発売されるそうです!12月予定だったのに、すんごく早まった!連載している雑誌の刊行ペースが変わったからでしょうね。嬉しい嬉しい。めっちゃ楽しみだ!
今日は、昨日アップした文章の後半部分をつけたし、再アップしました。溺れる回・遊・魚様の魔界シリーズとシンクロしてます。小さい手塚が出てきます。
5/24 「ゾーン00」4巻読了。くろばら!
2008/05/22(木)ほうじ茶ラテ
スティッククラブはどれも癖のない味なので、飲みやすいと思う。ものすごく甘いのが好きな方には物足りないかもしれない。明日は「いちごミルク」に挑戦。税込105円で2本入りというのが嬉しい。
しかし、甘い飲み物は一日一杯でいい。あとはブラックのコーヒーか、無印で買ったレモングラス入りの煎茶を飲んでます。美味しい。
受けの自覚がない受け塚を考えると非常に萌えます。ファーストキスも初えっちも全部相手は乾で、本当に乾しか知らなくて、しかも「される側」なのに、自分は全然受けだと思ってないんですよ。「乾は俺が幸せにしてやらなければ」とか「俺について来い」とか、当たり前に考えている手塚とか、可愛くてたまらん。乾も乾で「どこまでもついていくよ」なんて笑顔で答えたりするんですよ。でもベッドの中ではひっくり返されるんだよ、手塚は。ああ、可愛い。そんな乾塚もいいと思う。って、この手の話、何度したら気が済むのか。
今日は、またまた溺れる回・遊・魚様とシンクロした話をアップ。いつもありがとうございます。