2008/02/02(土)タブレットがー
少し前から、ペンタブの挙動があやしくなっていたんだけど、なんとか騙し騙しつかっていたんですよ。今日は途中から、全然線が引けなくなってしまった。でも、多分壊れたわけじゃないと思うんですよね。
物は試しと、別なソフトを使ってみたら、まったく問題なし。普通に描けました。もしかすると筆圧感知がおかしいのかもしれない。ということは、ドライバソフトの問題か。ドライバ、再インストールしてみようかな。
そんなわけで、今日は更新が間に合いませんでした。絵日記の方に、ためしに描いた猫耳乾絵をアップしました。よかったら見てやってください。にゃこ太な乾です。
愛用のテキストエディタ「Crescent Eve」バージョンアップ!正規表現による検索と置換が出来るようになった!ますます使い勝手がよくなりましたな。これで、外部ツールが登録できたらUpageを使って、クリック一発でFTPできるのに。惜しい。当サイトは、このエディタでタグをポチポチ打って作ってます。フリーウェア万歳。
「秘密」4巻をでへでへしながら繰り返し読んでます。主に目隠しのシーンを。
アニメ化は、どんな感じなのでしょうねー。あの美しい絵を本当に動かせるのだろうか。制作が「マッド○ウス」。ここのアニメ、やたらと絵をキラキラさせるイメージがあるんだけど、大丈夫だろうか。内容から考えても、きっと深夜枠ですよね。見たいような見たくないような、複雑な気分だ。誰が声をやるかも重要だす。
もし「秘密」を乾塚でやるとしたら、青木君乾は、薪さん手塚の部下件ボディガードになるといいなーと思う。眠るのが怖い手塚に、「俺がずっと傍にいるから」とか言って強引に寝てしまえばいいですよ。勿論、やるときは目隠しだ。待て待て。この場合、二人とも第九所属だから、二人で目隠しか?なんと隠微な…。
今日、途中まで描いた手塚絵は明日にでも仕上げられるといいなあ。
2008/02/01(金)悪あがき
鈴木志保さんの「ジョニー」を毎日捲ってます。にゃこ太が可愛くて可愛くて。特に、最後の話の、リップ君の手の上で「にーにー」泣いている絵が、たまらにゃい。
でも一番好きなのはやっぱり「ヘブン…」という単行本。正直な話、読むたびに泣きます。全然涙もろい人間じゃないのに、この人には弱い。「鈴木志保 ヘブン…」で検索してみてください。多分、「泣いた」という感想が沢山でてくると思う。あ、やべ。思い出しただけで泣けてきた。
「秘密」の4巻出た!今回は早かったような?まさか、こんなに早く「目隠し薪さん」に会えるとは!強力フィルターのおかげで手塚にしかみえません。ありがとう。もちろん青木君は乾にしか見えないよ。
今日は魔界のプリンス塚絵をアップ。ゆーきさん(@溺れる回・遊・魚様)の連載の影響大です。
2008/01/31(木)アニソン
GOLDEN EGGSは音楽もいいですよねー。OP曲を聞くと、必ず一緒に歌ってしまうよ。
真ゲッターの後は、新ゲッターを見てます。やっぱ、永井豪アニメは燃える。ロボットアニメの曲はオリジナルじゃなきゃ駄目っすよね!影山ヒロノブの熱いシャウトは最高だぜ。つーか、基本的にアニソンはそのアニメのためだけに作られたのが好きだ。曲中にアニメのタイトルが出てこないなんて許せない(ちょっと嘘)。「檄帝」(正確にはゲームか)「キングゲイナー」「ソウルテイカー」は血が騒ぐアニソンベスト3です。ところで、キンゲのED曲の歌詞がすんごく萌えませんか。乾塚乾ソングだと思って聞くと、悶えます。今、改めて歌詞を読んでみたら、倒れそうになりましたよ。って、前にも書いたな、これ。
「屍の王」三分の二くらい読みました。ますます怖い展開です。夜の廃校なんて、そんな恐ろしいところに何故行くんだ!ある映画を思い出したんだけど、それを書いてしまうとネタバレになるだろうか。
メールフォームからのメッセージの返信を「拍手レス」のページでさせていただいたので、お心当たりの方はご覧いただけると嬉しいです。
今日は手塚と乾と猫の話をアップ。少し前に書いた「ふわふわ」のおまけです。
2008/01/30(水)うっかり
最近、毎日がこんな調子です。物忘れが酷すぎて、恐ろしい。でも年寄りなせいか、昔のことは良く覚えてます。って、自慢にもならんが。
昨日、今日と寒さが少しやわらいでます。真冬日じゃないって、こんなに暖かく感じるものか。でも、昼間に雪が解けると翌朝が恐ろしいことになるので、それはそれで結構辛いものがあるのでした。今朝は何度も転びそうになった。
牧野修の「屍の王」少しずつ読み進めてます。ものすごく怖い。怖がりたくて読んでいるんだから、それは喜ばしいことなんですが、やっぱり怖い物は怖い。当分、ひとりで夜のエレベーターに乗れない。元々、エレベーターは苦手ですが。
手塚も乾も怖がりというイメージはないなあ。でも暗闇が苦手な手塚は可愛い。乾は恐怖心より好奇心が勝っちゃうタイプと見た。手塚は幽霊の存在は信じないくせに、妖怪は信じるかも。子供の頃、田舎で「小豆洗い」に会ったとか、座敷童子を見たとか言うと可愛い。皆がドン引きしている中、乾だけが「それは興味深いな。ぜひ詳しく聞かせてくれ」とか言い出して、手塚が生き生きと語るというのは、どうか。というか、手塚自身が人間じゃなくてもオッケーだ、私。
七草のことをちょっとだけ。
私は春の七草は、子供の頃に、まさに手塚と同じように覚えたので、順番をばらばらにすると言えません。秋の七草は結構大きくなってから知ったので、中々覚えられませんでしたねー。
で、私は毎年「七草粥」じゃなくて、「七草雑炊」を作るんです。先に醤油ベースのダシを作っておいて、そこに七草を刻んだものを入れて(大根と蕪だけ先に入れます)、冷ご飯を投入。あまり煮たてずに最後は溶き卵で仕上げます。お粥は大好きなんだけど、米から作ると面倒なので、いつもこれ。
今日は猫耳な乾絵をアップ。パーフェクトブラックな乾さんです。
2008/01/29(火)忘れてた
幽白(アニメ版)を見ていたら、日記のことをけろっと忘れてしまいました。アホか。でも、仙水の本当の人格が出てくる話だったのでついつい。うん。好きなんだ、仙水。樹はもっと好きなんだ。
もう寝る時間なので、日記は明日ちゃんと書きます。
今日は七草の話をサルベージ。同棲大学生シリーズです。