2008/11/13(木)鍋が旨い季節
先日、初めてカレー鍋を食べました。最近、流行っているというのを聞いて、一度も食べたことがないのに「勘」だけで作りました。なんのこたあない、残り物のカレーに、だし汁を投入して鍋っぽい具を足しただけ。
しかし。自分で言うのもなんだが、すんごい美味しかった。二日連続で食べたよ。初日のカレーも含めると三日連続。それでも全然オッケー。殻つきの浅利からいいダシが出たような気がする。
同棲中の乾塚が残り物のカレーを使って鍋を作るところを妄想。手塚は最初、ちょっと嫌がるんだけど、「カレーうどん」とそう変わらないからと乾が説得する。実際食べたら、美味しくて、それ以来「夕食なんにする?」と聞かれたら「カレー鍋」と答えるようになるのです。可愛いぞ、手塚!
カレー鍋の日に、不二様を招待すると大変なことになりそうだなあ。「もう少し辛くてもいいんじゃない?」と、持参した様々なスパイスを「勝手に」投入。不二様以外は食べられません。でも不二様はご満悦。手塚は二度と招待しないと思う。でも、大石も呼べないよね。絶対「カレー鍋奉行」になるから。
ああ、いっそのこと青学全員でカレー鍋をつつく「青学カレー鍋大会」なんてのあればいいのに。闇鍋的な要素もあるね、きっと。そういう楽しいドタバタっぽいのが書けるような人に、ワタシハナリタイ。
今日は、玉子焼き話の続きをアップ。まだ終わってません。分割するような話じゃないのにー。すんません。そして、明日は帰宅が遅くなるので更新なし。日記は書きます。