2008/12/12(金)わが目を疑う

つい先日、半袖短パンで、普通にお外を歩いている人を見ました。12月の北海道で。
ものすごくびっくりしたんだが、道行く人は私以外、誰も気にも留めていないような様子で、さらに驚いた。
え、でも、12月だよ?みんなマフラーしたり手袋はめたりしているよ?あれあれ??
でも、たまーに見かけるんだよな、老若男女問わず極端な薄着の人。なにか、ポリシーがあるのかもしれない。

乾は家では厚着をしないイメージ。楽で機能的な服が好きだと勝手に思い込んでる。
手塚は首が苦しい服は嫌いそう。でもあまりラフな服装もしないんだな、きっと。
お泊りしたときに、相手の服を借りるってのも萌える。このふたりだと、体型が近いから着られるよな。
「いつもとは違う雰囲気」プラス「しかも着ているのは自分の服」という事実に、無駄にときめくがいいさ。
そのドキドキ感に味をしめた乾は、普段自分でも着ないようなマニアックな服を買い込んで、手塚が泊まりに着たときに、いかにも「いつも着てます」みたいな顔で貸してやるんだぜ。NY市警オフィシャルロゴ入りTシャツとかな(本当に売っている)。勿論、一度は自分でも袖を通しておきますよ。

マニアックといえば、この間、某黄色い電気ネズミの着ぐるみ(もしかしたらパジャマかも)を着て歩いている人を見た。生地が薄そうだったけど、寒くないのか。というか、それ以前の問題か。あ、ちなみにそれを着ていた方は、どう見ても成人男子でした。

どうでもいいんですが、「老若男女」と言おうとして、ついつい「ろうにゃくにゃんにょ」と言ってしまうんだが、どうやら私だけじゃないみたい。「ろうにゃくにゃんにょ」で、ぐぐったらお仲間が沢山いたよ。

今日は無事、ユーザー登録完了。お風呂もちゃんとお湯だった。よかったよかった。でも、まだプリンターを試してない。明日。明日こそは。

乾誕生日祭りで書いた短文の続きに当たる文章アップ。今日は前半のみ。後半はなるべくはやいうちに。
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