2009/06/10(水)自分がわからない

前にも似たようなことを書いたと思う。
自分、乾塚に関するネタ的なものを思いついたとき、忘れないようにメモを残しておくんです。でも、それをあとから読み返しても何を書きたかったのか、さっぱりわかんないってことが良くあります。
昨日、「待ち伏せして、手塚に好きだと言う乾」ってメモを発見。本当に、これだけ。何を書きたかったんだろう。恐らく中学生乾塚だろうけど、全然思い出せない。乾が待ち伏せって、ちょっと怖いぞ。

またまた「剣の名誉」を読み直してます。リチャードが出てくるところだけ拾い読み。やっぱり好きだなあ。会話だけで転げまわりたいほど萌える。キャザリンとの会話にアレクのことが出てくるだけで、ドキドキする。それは勿論、「剣の輪舞」を読んでるからそう思うわけですが。ああもう本当にリチャードが愛しい。
抑制の取れた人とか、ストイックな人、感情をストレートに出さない人に本当に弱い。昨日の日記にも繋がるんだけど、そういう人が切羽詰って、感情を爆発させちゃう瞬間や、乱れちゃう瞬間がとても色っぽいと思うんですよ。
100万回くらい語ったけどまた言う。ランキング戦の「頭ではわかっているのに」の乾は、最高だったな。恋に落ちたというか、完全に手塚に「落ちた」瞬間を見せてもらったよ。
あの巻だけは保存用と読書用に2冊持っていたいくらいだ。

乾塚とは全然関係ありませんが、脆弱性を修正した「Adobe reader」のv9.1.2が出てます。ウイルス・トロイ対策にぜひアップデートを。って、私がすすめるのもなんですが。

今日は用事があって、無駄にぐるぐる歩き回ってきた。方向音痴なので、ものすごく遠回りしてしまった。あげく、普段利用しない駅から電車に乗ったら逆方向行きだった。久々にやったな。なんだかんだで、最低でも一年に一回くらいは、逆方向に乗ります。

乾誕生日祭に短文の続きを、まだ終わってません。もう少し続きます。
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