2010/05/19(水)足が棒
今日は祭用拍手絵に文字入れをしました。よし。あとは、しりとりの準備をしたら、とりあえず初日になにもないという事態は避けられる。よかったよかった。って、こればっかり。
「レディ・ジョーカー」詠み終わりました。ああああああああああ。読んじゃったよー。寂しい。もう一回最初から読み直すか。ハードカバー版を読んで違いを探すか。もうしばらく義兄と合田さんに萌えていたい。なんでもっと早く読んでおかなかったのか。高村ファンは何年も前に、この萌えを体験していらしたんですよね。自分のバカバカ。バカビアータ。
しかしなんだろう。この萌えは。多分、今後オラは一般書店のボーイズラブコーナーに置いていある小説を自分のために買うことは、もうないと思う(そもそも過去に数冊しか買ったことないんだけど)。今は、エレン・カシュナーと高村薫の小説があれば、それで十分だ。あ、二次作品は別腹です。
乾と手塚は別格として、アレクとリチャード、義兄と合田さんは、オラの中で頂点に君臨する萌える二人組みだ。アレクがキャサリンを乗せた馬車の中で「リチャード」と口にするシーンと、合田さんが○○されたときに口にする「ゆうすけ」は、オラの永遠の萌えせりふとなるだろう。
あー。レディ・ジョーカー(義兄と合田さん)と乾塚の類似性(とても強引です)についてとか熱く語りたいけど、時間がない。くやすいいいいい。