2011/02/08(火)もうちょい
ふと、大島弓子の名作「四月怪談」みたいな話を思いついた。書きたいんだけど、多分漫画の方が向いているだろうというネタ。でも、漫画は無理だ。書けない。こんなとき、朝目が覚めたらいきなり絵がうまくなっていたらいいのにと思う。
四月怪談は、本当に名作。白泉社文庫で出てますので、よかったらぜひぜひ。同時収録の「桜時間」「金髪の草原」も大好き。大島弓子個人的ベスト5のうちの3本がこの一冊に収められているので、おすすめの一冊。昔の少女漫画っていいなあ。そういうテイストの乾塚もいいんじゃないかと思う。
原因を特定したくて、あれこれやっていたら、ちょっと時間が足りなくなりました。本当は書きかけの文を、今日中に完成させたかったんですが、とりあえず切りのいいところまでを借り置き場にアップしてきました。短いです。