2013/12/08(日)フォント
もしかしてUSBにバックアップしてないかと思って、ひとつひとつチェックしてみた。ついでにUSBのウイルスチェックも兼ねたら、えっらい時間がかかった。素直に旧まっしーん立ち上げれば良かった。まあいいや。
さて。先日からずっと語りたくてうずうずしていたネタをようやく書きます。
この間読んだ猫漫画アンソロジーに掲載されていた「港町 猫町」という漫画。このお話の世界がとても素敵。この世界では、猫はときどき人の姿になることが出来て、猫を人の姿で見ることの出来る女の子は「魔女」と呼ばれるのだそうです。で、猫は九つの命をもっているんだそうで。この辺は欧米の伝承にありますね。
詳しく書くとネタバレになるからこれ以上はやめておきます。
それは置いておいて早速の眼鏡変換。
これ、猫が手塚で、人の姿(少年)になったところが見える乾っての、すんごく萌えませんか!さすがに乾が魔女ってのはあんまりなので、魔法使いってことで。
見た目は少年だけど、おそらく乾よりはずっと年上の手塚と、魔法使いとしてはまだペーペーな乾という組み合わせだったら、もう最高に萌える。実は魔力とかも数段上の猫塚が、新米の乾を面白がって同居を始めちゃったりするんですよ。乾のやることなすこと、全部にダメだししちゃう猫塚とかいいなあいいなあ。唯一褒めるのは猫塚を膝に載せてのグルーミングだけ。「お前は、これだけは上手いな」とかクールに言うんだぜ!
いいなあいいなあ、クールなにゃんこ塚と、ちょっとダメな乾。いつかそんなパラレルも書いてみたい。でも、話が思いつかないので、多分書かない。なので、妄想だけ楽しんでみました。
わたくし、妄想が一番妄想が捗るのは入浴タイム。次が「歩いているとき」です。人間は歩いているとき脳が活性化されるそうですが、わたくしの場合は特に「妄想」方面に活性化するようです。
今日の入浴中の妄想は、「手塚を敬愛しすぎていて、手塚から好意を寄せられているのを信じない乾」でした。「手塚が俺を好きになる理由がない」とか言っちゃっうんだな。
こんな毎日ですが、楽しく生きてます。