2015/03/01(日)色々工夫してみる
話を戻します。
乾塚文を書くときのやり方を少し見直そうかと思っているんですよ。今は、書きたいネタが浮かんだら、ネタばかりをメモするファイル(netamemo.txt)に適当に箇条書きでメモっておきます。そんでもうちょっと煮詰めるために、箇条書きの下の方に思いつくままに打ち込んでいきます。それがある程度の量になり、全体の骨格が見えてきたら、新規ファイルを作り、骨格のみの文章をコピペし、そっちで仕上げていくというのがいつもの流れ。WZ EDITOR7というテキストエディタで作業してます。
で、今これを見直そうと思って、少し前から色んなアウトラインプロセッサやエディタをインストールして試しているところです。ネタメモとプロット的な作業と本番の文章をきちんと分けようかなーと思って。
しかしなかなか理想通りのエディタはないものですなあ。最終的に完成させるためのエディタはWZでいいんですが、管理に使いたいエディタを決めかねてます。今のところ、一番近いのはTATEditorか。なんて考えていたところに、WZ EDITOR9のプレビュー版が出て、試しに入れてみたところ「あ、これでいいかも」と思いました。オラのここ1ヶ月くらいの頑張りは無駄だったんかいな。まあ色々試すのは楽しいからいいんだけどさ。
「ダンジョン飯」面白いなー。ライオスの顔が出ているコマ全てに眼鏡を描き込みたい。