2016/05/05(木)フラワーズ 普通の日常import 吉野朔実さんの遺作(ではないかと思われる)となった読み切りが掲載されている月刊フラワーズ6月号を買ってきました。この号は、萩尾望都先生の「ポーの一族」続編の予告が載ったため、売り切れ続出だったところに、吉野先生の訃報が伝えられ、なおさら品薄状態になってしまったらしいです。確かに家の近くの本屋では全滅でした。今日、街中の大きな書店で購入してきました。 吉野先生の読み切りは、いつもの先生らしい作品でとても素敵でした。新作がもう読めないことがとても寂しい。 某ヨドバシでLANケーブルを購入したところ、気持短かった。失敗した。そのうち買いかえよう。 止っていた文章をぽちぽち打ち始めてます。楽しい。でも絵が描けなくなってきた。両方いっぺんには出来ないんだよねえ。