2007/02/11(日)やっと!やっと!
商業誌から出ている本だから、タイトル出しちゃいますね。私がまだかまだかと待っていたのは東京漫○社から出ている同人誌セレクション「カガミシデン改」様のご本でした。基本的にこの方はリョ塚なのですが、乾→塚要素も結構入っているんですよね。うふふふふ。この方の描かれる乾大好き!不二様もすごく男っぽくてかっこいんだよなあ。もう嬉しくてニコニコしながら読んでます。表紙の正装乾にくらくらしましたが、手には……。ま、それこそ乾ってことで。
もう一冊、入手したのが「ふゅー○ょんぷろ○くと」から出ている同人作家コレクションの「藤谷陽子」さんのご本。この方は商業アンソロで好きになりました。最初はNARUTOでファンになったんだけど、リョ海や日吉の漫画も好きになりました。とくにこの方の描く海堂はすっごく私のツボ。受けだけど、男らしくて一途で負けず嫌いで、ちゃんとお兄ちゃんなんです。下に弟がいるなあって感じがするの。で、リョマさんは生意気な攻めっこなんだけど、一人っ子で海堂より年下なんだなあって感じがするのです。そこがすごく好き。これから読む方がいるかもしれないんで反転→実はこの本の中に、海堂が「くすぐったい」っていいながら、リョマの前髪を押えてキスするシーンが出てくるんです。それに萌え萌えしてしまって書いたのが、今日アップした「薄氷」でした。前髪をかきわけるって萌えるね!←反転終わり
実家では死んだように眠ってきました。ろくに食事も取らんで寝てたら、低血糖で動けなくなりました。多分この人は本格的な馬鹿だと思う。
そんで真夜中、とうちゃんのダイナミックな寝言で目が覚めました。「けいさつー!」と叫んでました。そのあと「ふざけるなあ!」とも叫んでました。それは私の台詞だと思いました。夜中に笑い死ぬかと思ったわ。以前「泥棒!」と10回くらい叫んだ事もあったなあ。どんな夢見てんだかな。しかし、あんなでかい声をだして、なぜ目が覚めないのだろう?それが不思議。
寝言で「グラウンド20周!」とか叫ぶ国光ってどうだろう?かわいくない?乾はとなりで(一緒に寝てます)びくっとするといいよ。乾は眠ったまま新しい汁のレシピをぶつぶつ呟くといいです。手塚はとなりで「俺は絶対飲まない…絶対飲まない…」と繰り返していると可愛いです。
あ、乾がものすごーくいやらしい声で「…くにみつ」とか言うのもおっけー。起きてるときは名前でなんか呼ばないくせに!と手塚はとなりで真っ赤になってドキドキしているといいですよ。
手塚の場合は「…ハル…」って言うのさ。乾は「え?俺?俺のこと?」と無駄にドキドキしたら、「ハルサメ…サラダ…」とか言って、乾を絶望のどん底に突き落とすがいいよ。
今日はとんでもなく短い文章をアップ。「言葉遊び」です。