2007/05/29(火)焚火

焚火料理本、楽しいです。読んでるとお腹がすきます。しかし、料理事体は思っていたよりもずっと手が込んでいるような気がする。中には、本当にただ焼くだけ・煮るだけのワイルドなものもありますけれど。うーん。手塚にこんな料理ができるだろうか。そこは、乾がついていって、手の込んだものを作ってやるってことでいいか。
手塚が火を起こし、料理を作れるように薪を組んでやったり熾き火を作ったりする。乾は少ない食材を工夫して美味しい料理を作るんですよ。うん。それでいいな。…って、これどういうシチュエーション?

それはそうと、私は微妙に誤解をしていたということが、この本を読んでわかりました。私は焚火料理=キャンプというイメージでいたんですよ。この本を見る限りでは必ずしもそういうわけではないみたい。美味しくて新鮮な食材をシンプルかつワイルドに味わうための一手段として焚火料理をするという感じ。キャンプは面倒だけど、焚火料理は味わってみたい。しかし、街中じゃあ焚火をする場所なんてないですもんね。ご近所の目もあるしな。

そういえば、地下で使っていた「EveryDiary」が落ちてしまっているようです。レンタル元によると、ハードの物理的故障の様で、このままサービス終了になる可能性が高いとか。たいした分量は入っていなかったから、別にデータが飛んでもそれほど惜しくはないけど、一体何を入れていたのかが思い出せない。そのうち、別な手段を用意して思い出せた物だけ再アップいたします。いい機会だから、地下も改装したいなあ。

なんだかもう、すっかり誕生日祭の準備が終わった気になっていましたが、今頃になって全部が中途半端なことに気づきました。何をやっているんだか。でも、今年はとても小規模なので、気は楽です。ただ、ゲーム的なものがひとつになったのだけが心残り。設置するだけして放置してあるお遊び系CGIでも復活させようかな。

頭がすっかり文字モードで全然絵が描けませんよー。土曜日の夜、乾誕生日絵チャットをやろうかなあなんて思ってるんですが、できるのか。

今日はWorks「パラレル」に短文アップ。大学生設定。
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