2007/12/11(火)うきうき
以前、どなたかが「ずれた眼鏡を直す仕草(男性限定)」について熱く語っていらして、とても楽しく読ませていただいた記憶があります。私は、手の大きな男性が、親指と中指(薬指でも可)で眼鏡の蝶番のあたりを押さえて上げるのが好きです。顔の前面に手が行くのが、ぐっとくる。木手は曲げた人差し指の関節部分で上げてましたね。すごく木手らしいなあと思いました。
眼が疲れたときに、片手で眼鏡を持ち上げて、目頭を押さえる仕草もいいですなあ。乾が目の前でやってくれたら、卒倒するかもしれない。
乾と手塚の間だけで伝わる、秘密のサインみたいなのがあるといいですな。人差し指で眼鏡を2回上げたら、「今日、来ない?」の意味だとかね。どの指を何回使うかで意味が違う。散々、サインを送りあったのはいいけど、どこかで行き違いがあると可愛い。「肯定するときは、左人差し指で1回って言っただろう」「いや、右手人差し指で2回だ」「いや、それは違う」「間違っているのは、そっちだ」なんつって。ま、大抵間違っているのは手塚です。そのうち、逆切れして、「こんなこと、いちいちやってられるか!」と怒り出すんだぜ。乾は「一生懸命、考えたのに」としょんぼりします。可愛いなあ、乾塚は。
寒いのに慣れてきました。長くPCに向かっていられるようになってきた。でも今度はすぐ眠くなる。なかなか、うまいこと行きません。
ぽちぽち押してくださったり、アンケートに答えてくださいまして、ありがとうございます。疲れも寒さも吹っ飛びます。
今日は手塚絵アップ。一応ボス塚。