2008/03/28(金)もし、私が

腐女子じゃなかったら、テニスという漫画にはまっていたのだろうかと、ふと考えてみた。
結論。多分、はまっていた。テニスを好きになり始めたころは、不二様が一番好きだった。もし腐女子じゃなかったら、そのまま不二様贔屓で読み続けていたかも。
腐女子心に火をつけられたのは、やっぱり「ランキング戦」。あれが、私の運命を(そして、乾の運命も)変えたんだ。だから、「紅白戦」がきっかけで不二リョ・リョ不二、氷帝戦で跡塚・塚跡、立海戦で柳乾・乾柳に目覚めた方の気持ちは、よくわかります。あ、「生意気なルーキーだ」発言で、乾リョ・リョ乾に目覚めるってのも、わかります。

昨日、送別会で調子に乗って食べ過ぎたらしく、真夜中に腹痛(はらいた、と読んでいただきたい)で目が覚め、二度ほどトイレに行く羽目になりました。食い意地の張った自分が恥ずかしい。
といいつつ、すでに今日もバクバク食べてます。堅焼きぷりっつ美味しいなあ!

すっかり遅くなったけど、マフィアなWD話をアップ。WDなんて、遠い日の出来事のようだ…。
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