2008/08/16(土)言葉遣い

「剣の名誉」は、リチャードとアレクの絡みがないパートが寂しい。でも、ちょっとでも二人の関係を匂わす描写が出てくると、えへえへしてしまう。このシリーズの二次創作をしたいとは思わないけど、脳内乾塚変換はしてしまいます。手塚は偉そうな言葉遣い、乾は丁寧な言葉遣いというのが多分好きなんだと思う。考えてみたら、そういうシチュエーションのパラレル、結構描いているよな、私。

でも、丁寧な言葉遣いって難しい。例えば編者者乾と執事乾では、一口に敬語といっても、恐らくは微妙な違いがあるんだろうと思うんですよ。でもそんな使い分けを私ができるはずもなく。敬語の本は一冊だけ買ってみましたが(執事を書くためにな!仕事のためなんかじゃないぜ)難しかった。

ここんとこ、オリンピックとアニメしか見てない気がする。いいのか、そんな生活で。ま、特に困ってもいないから、いいか。

エロを書きたいと思いつつ、実際に書くのは寸止め。なぜなんだろう。えろーすな文章はしばらく書かずにいると、ノリを忘れるようです。そんなわけで、また中学生乾塚アップ。
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