2008/08/18(月)恥ずかしくて死ぬ
2003年頃の絵や文章を見つけて、恥ずかしさにのた打ち回りたくなりました。よく、あんな絵や文章を堂々と公開していたものだ。久しぶりで見たら、すんごいインパクトがあった。
同じ頃の鉛筆画を見ても、下手は下手だけど、そこまでの衝撃はないんですけど。きっとデジタルなお絵描きに慣れてなかったんだ。そういうことにしておいてやってください。ああああ。恥ずかしすぎる。
いずれはアーカイブページに持っていくつもりだったけど、無理無理無理。あんなもの公開できるか!文章はなんとか耐えられそうな(私が)ものだけ選んで公開ってことにします。いやー、人間、多少は成長するんだな…。
それはそうと、古い絵はかなりの割合でデータが壊れています。jpgデータ修復ソフトを試してみたんだけど、直りませんでした。壊れる仕組みはなんとなく理解できたけど、要因がわかりません。何が悪くて壊れたんだろう?壊れるときは、特定のフォルダ内のデータが全部駄目になる感じ。今は定期的にバックアップを取ってますが、壊れる条件がわからないのは、かなり怖い。
なぜこんなところが?という箇所を蚊に刺されました。痒い。「むひ」を塗ろうと思ったら行方不明になった。なぜ無くなるのか。痒みに耐えかねて、薬屋に行きました。買ったとたんに見つかるというのが世の常なので、あえて「うなこーわ」にしてみたよ。もろこしヘッドでぬりぬりしてます。
今日は手塚絵アップ。なんとなく秋っぽい。
2008/08/17(日)あちこち弄りました。
今日から、文章は「仮置き場」ではなく、通常のページに更新します。今まで仮置き場に置いていた文章にアップしなおしました。数日中に、仮置き場の文章は消します。紛らわしくてすみません。
それから、アーカイブの中の「絵」の表示方法を変えました。一階層深くなりますが、フレームを使ったページになりましたので、前よりも移動しやすくなったのではないかと思います。メニューに絵のタイトルが並ぶスタイルのほうが馴染みがあるせいか、見やすいような気がします。
それからそれから、アーカイブ内の「OFF LIMITS」に、2004年分の文章を全部上げました。見ていただければわかりますが、誕生日祭等の企画ページにアップした分も混ざっています。勿論、企画ページ内にも残してあるので、どちらからでも閲覧可能という状態です。お好きな流れで読んでいただけたらと思います。
絵にしても文にしても、古いのを目にすると居たたまれない気持ちになります。あああああ…。
でも、気になっていたことが少し片付いて嬉しい。
今日は、昨日アップした文章の後半部分をアップ。寸止め萌え。
2008/08/16(土)言葉遣い
でも、丁寧な言葉遣いって難しい。例えば編者者乾と執事乾では、一口に敬語といっても、恐らくは微妙な違いがあるんだろうと思うんですよ。でもそんな使い分けを私ができるはずもなく。敬語の本は一冊だけ買ってみましたが(執事を書くためにな!仕事のためなんかじゃないぜ)難しかった。
ここんとこ、オリンピックとアニメしか見てない気がする。いいのか、そんな生活で。ま、特に困ってもいないから、いいか。
エロを書きたいと思いつつ、実際に書くのは寸止め。なぜなんだろう。えろーすな文章はしばらく書かずにいると、ノリを忘れるようです。そんなわけで、また中学生乾塚アップ。
2008/08/15(金)忘れてた
一ヶ月くらい前だったかな?ちょっとエロス方面の呟きを書いておく場所が欲しいなと思い、一言日記帳を作ったんですよ。案の定、一度テスト投稿したきり暫く放置してまして。やっとその存在を思い出し、ぽつりぽつりと阿呆なことを呟き始めました。しかし、今後継続的に呟くかどうかは非常に怪しいので、どこからもリンクさせてません。日記のタイトルは「ときどきピンクなチラシの裏日記」。頭の悪いタイトルです。もう少し記事が溜まったら、こっそり繋ぎます。
日記だけじゃなく、絵や文章用に思いついたネタをちょこちょこメモしておくけど、あまりに簡潔すぎて自分でも何を書きたかったのかわからくなる。比較的最近メモした言葉「コンデンススミルク」。何を書きたかったかは全然覚えてないけど、なんとなく「エロ」かなと思う。ええ、なんとなく。
今日は、犬耳(本当は狼)の子乾絵をアップ。魔界設定です。溺れる回・遊・魚様の最新作とシンクロしてます。
2008/08/14(木)恥ずかしい
で、絵の方もある程度内容で分類しようかと考えてます。最初は「手塚単体」「乾単体」「乾塚」の三つに分けようと思ったんだけど、猫耳絵とか流血絵も分けるべきかと考え、更に「獣化・人外」「流血・エロス」というカテゴリも作ることに。……しかし、ちょっと恥ずかしいぞ、このメニュー表示。もっといい表現はないものか考えてみます。
「新潮文庫の100冊」から選んだ二冊目の本は、結局「重力ピエロ」になりました。伊坂幸太郎を読むのは初めて。「剣の名誉」と「王と最後の魔術師」を読み終えるのが先だけど。しかし、「剣の名誉」のリチャードとアレクの会話に萌え過ぎて先に進めない。小説でここまでキャラ萌えしたのは久しぶりかもしれない。
好きな二次ジャンルは沢山あって、毎日色んな素敵サイト様に通っているけど、自分自身が何かを形にしたいと思うのは乾塚だけ。どうしてなのか、自分でも不思議なんだけど、多分「二人が同じくらい好き」ってところが分かれ目なのかなと思う。あとは原作における二人の距離感とかかなあ。リチャードとアレクは、原作がこれ以上どうしろというのかというくらいの絶妙な関係なので、妄想を膨らませる必要がない。乾と手塚は部活終了後は何をやっているのかとか、妄想する「隙間」が沢山あるので、ついついあんなことやこんなことを考えてしまうわけです。
だから、「同じ学校・同じ学年、でもクラスが違う」設定は大歓迎なんだぜ!
オリンピック、毎日興奮してます。初めて、フェンシングを真剣に見たんだけど、足先が美しかった。テニスワールドならやっぱり、ぼったまがお似合いだな。乾は駄目です。乾にあんな格好をさせたらエロ過ぎてテレビ放映できません。
今日は教師手塚絵アップ。ただネクタイしているだけなんですけどね。えへ。