2009/09/11(金)出てきた
中には、一行目を読んだだけで「うわあああああああああ!」って叫びたくなるような文もありましたが。見つけなきゃよかったとも思いましたが。でもまあそれもいい思い出ってことで。
誕生日祭準備中は、サルベージが増えそうです。人目に触れる機会が極端に少なかった文をアップする予定。新古品みたいなもんか?
昔書いた文は、下手くそだけど「大好き!」って情熱だけはある感じ。自分で読んでも、ちょっと微笑ましいし、あの頃の気持ちがよみがえってきて、楽しい。
だから、ついつい古い文を掘り返しちゃうんだな。えへへ。お恥ずかしい。
やっぱり、眼鏡達が大好きだ。これからもずっと書いていきたい。
[TEXT/パラレル1]に 「煙草」をサルベージ。大人同士です。
2009/09/11(金)頭を抱える
それはそれでおいといて、昔書いた文章を今日もほじくり返してみました。出てきた出てきた。
本人もきれいさっぱり忘れていたものがザクザク出てきた。公開したのかどうかも覚えていないようなのもあって、頭を抱えたくなった。
今、困っているのが、こっそり隔離して公開していたちょい濃い目のエロ文と、塚乾塚文数本。うーん…アーカイブに突っ込んでいいものか悩む。地下はあっても裏はない当サイト。新たに裏を作るべきか。ただでさえカオス気味のサイトであまり面倒なことはしたくないんだけど、他の文と区別したい気持ちもある。さて困ったな。いい案が浮かぶまで、しばし放置。
しかし、どんだけ私は乾塚が好きだったのか。書きかけの文も大量に出てきて、自分にあきれたよ。
今日サルベージした文章は、公開当時タイトルがありませんでした。文のページじゃなく、落書きや萌語りをする場所に置いてあったんですな。さっき、あわてて付けました。
2009/09/10(木)うかたま
気になる方は、公式サイトをご覧になってみてください。
ttp://www.ukatama.net/
最新号の特集が「村の粉もの」小麦粉や米粉で作る素朴な「だんご」や「おやつ」が沢山出てましてね。餅とか団子が大好物な人間には、こらたまらん状態。それでついつい白玉ネタを絵にしたわけですよ。あー白玉食べたい。
「うかたま」がすごく気に入ったので、バックナンバーも買ってみようと思ってます。最新号の表紙がめちゃめちゃかわいいよー(上記公式サイトで見られます)。
手塚はケーキより和の甘いものが似合うよなー。好きな麺類はきっとお蕎麦と素麺。間違ってもパスタとか言わないと思う。いや、食べるだろうけどさ。一番好きとは言わないと思うんだ。ていうか、そうあって欲しい。
今日は白玉を味わう(といっても白玉は画面に出てこないけど)プリンス絵をアップ。
溺れる回・遊・魚さまとシンクロしてますよ。
2009/09/09(水)記憶にない
これ、一体いつどんな風にサイトにアップしたんだっけ?ぜんぜん思い出せない。
いくら古いデータを探しても、サイトにアップしたときの状態のデータがない。
しょうがないので、当時使っていたテキストエディタのバックアップデータから持ってきました。
正直、これが最終形態なのか自信がない。まあどっちみち手直しが必要だったので、いいんだけど。
ほんとうに、一度きちんと整理しないと駄目だなあ。といいつつ何年も経ってますが。
手塚誕生日祭の準備を始めました。
しりとりは今回もやります。絶対やります。しかし、高得点テーマが思いつかない。
「秋の味覚」じゃつまんないかなー。何か面白いアイデアがありましたら、ぜひ教えてください。参考にさせていただきたい。
小野塚カホリの「生日快楽」買いました。やっと…やっと出たー!正直、もうこれコミックス化諦めてた。ああ、ようやくちゃんと読めた。ポスカプレゼントも申し込もうかな。
「キャラコリ・デュ・ネギュス」のふたりのその後が、ほんのちょっとだけわかるのが嬉しい。
キャラコリ~の佐々木がとにかく好きで、これが編集者乾が生まれた動機のひとつでした。
今でも、小野塚カホリの漫画の中で自分的ベスト3に入るよ。
2009/09/08(火)本音
テニプリにおいては、手塚はともかく、乾は間違いなく脇役なので、そこらへんある程度割り切っているつもり。
もちろん、出番はないよりもあった方がいい。それは間違いない。
原作の乾と手塚が一番好きで、原作あってこその二次だと思っているのも本当。
でもですね。なんちゅうか、辛い現実をつきつけられるよりは、曖昧にしてもらった方が救われる場合もあるわけで。
本編中に「描かれない部分」が沢山あるおかげで、妄想が膨らんでしまう。その余地があるというか、勝手に夢を見られるっちゅうか。コノミンが描かないなら、オイラが描いちまうぜ!みたいな。
スポーツ漫画としての原作が好きな部分と、イヌヅカスキーとしての自分の価値観がまるっきりイコールでないところで、ジリジリしたりきゅんきゅんしたりするわけです。
切ないです。でもそれが楽しかったりもするから我ながら困ったもんだ。
これが恋ってやつかしら。
サイトを六年以上続けてやっとわかった。
絵は焦って描いちゃ駄目だ。自分が良く描くサイズだと、三日に一点くらいでいいんじゃなかろうか。せめて二日はかけるべきだったと今頃になって反省。昔描いていた絵日記程度の絵なら毎日でもいいんだろうけど。ただでさえ不器用なんだから、もうちょっと時間をかけて丁寧に描くようしないと。本当に今更なんだけど!
でね。むしろ文の方が勢いが必要みたいです、自分の場合。ちょっとずつ書くのは駄目だ。勢いでがーっと書いて、あとから修正。多分こっちの方がいい。ここんとこ、ずっと逆をやっていたよ…。
そんなこんなで、ネタ絵アップ。この絵をアップするために、絵置き場に新しく「小ネタ・落書き」というカテゴリーを増やしました。よーし!今まで置き場所に困っていたネタをどんどん書くぞー。