2008/08/15(金)忘れてた
一ヶ月くらい前だったかな?ちょっとエロス方面の呟きを書いておく場所が欲しいなと思い、一言日記帳を作ったんですよ。案の定、一度テスト投稿したきり暫く放置してまして。やっとその存在を思い出し、ぽつりぽつりと阿呆なことを呟き始めました。しかし、今後継続的に呟くかどうかは非常に怪しいので、どこからもリンクさせてません。日記のタイトルは「ときどきピンクなチラシの裏日記」。頭の悪いタイトルです。もう少し記事が溜まったら、こっそり繋ぎます。
日記だけじゃなく、絵や文章用に思いついたネタをちょこちょこメモしておくけど、あまりに簡潔すぎて自分でも何を書きたかったのかわからくなる。比較的最近メモした言葉「コンデンススミルク」。何を書きたかったかは全然覚えてないけど、なんとなく「エロ」かなと思う。ええ、なんとなく。
今日は、犬耳(本当は狼)の子乾絵をアップ。魔界設定です。溺れる回・遊・魚様の最新作とシンクロしてます。
2008/08/14(木)恥ずかしい
で、絵の方もある程度内容で分類しようかと考えてます。最初は「手塚単体」「乾単体」「乾塚」の三つに分けようと思ったんだけど、猫耳絵とか流血絵も分けるべきかと考え、更に「獣化・人外」「流血・エロス」というカテゴリも作ることに。……しかし、ちょっと恥ずかしいぞ、このメニュー表示。もっといい表現はないものか考えてみます。
「新潮文庫の100冊」から選んだ二冊目の本は、結局「重力ピエロ」になりました。伊坂幸太郎を読むのは初めて。「剣の名誉」と「王と最後の魔術師」を読み終えるのが先だけど。しかし、「剣の名誉」のリチャードとアレクの会話に萌え過ぎて先に進めない。小説でここまでキャラ萌えしたのは久しぶりかもしれない。
好きな二次ジャンルは沢山あって、毎日色んな素敵サイト様に通っているけど、自分自身が何かを形にしたいと思うのは乾塚だけ。どうしてなのか、自分でも不思議なんだけど、多分「二人が同じくらい好き」ってところが分かれ目なのかなと思う。あとは原作における二人の距離感とかかなあ。リチャードとアレクは、原作がこれ以上どうしろというのかというくらいの絶妙な関係なので、妄想を膨らませる必要がない。乾と手塚は部活終了後は何をやっているのかとか、妄想する「隙間」が沢山あるので、ついついあんなことやこんなことを考えてしまうわけです。
だから、「同じ学校・同じ学年、でもクラスが違う」設定は大歓迎なんだぜ!
オリンピック、毎日興奮してます。初めて、フェンシングを真剣に見たんだけど、足先が美しかった。テニスワールドならやっぱり、ぼったまがお似合いだな。乾は駄目です。乾にあんな格好をさせたらエロ過ぎてテレビ放映できません。
今日は教師手塚絵アップ。ただネクタイしているだけなんですけどね。えへ。
2008/08/12(火)復活!
サーバー内移転する決心がつかず、うだうだ迷っていたら、結果として面倒な作業は何もせずに済みましたよ。優柔不断さが吉と出たレアケース。試しに画像をFTPしてみたところ、問題なくアップできました。良かった。
元の場所に戻る前に、ちょっと調整をしておきたいので、もう少しだけ「仮置き場」で更新します。
5年以上、乾塚ばーっかり書(描)いてきたのに、全然妄想が尽きるってことがない。原作を読んだりファンサイトを回るたびに、妄想が広がります。乾と手塚の魅力は底知れない。
昨日も、青学のテニスコートは校舎のどの辺りに位置するのか確かめたくてアニプリの本を捲っていたら、いつのまにかそのまま読みふけってましたよ。この本は、校舎全体図や乾の部屋の図も入っているのでとても貴重です。全体図を見ながら、「この辺で、木に隠れながらちゅーしたんだな」と勝手に決め付けるのもまた楽しい。
出来れば、青学校舎と各部員の自宅の位置関係がわかる地図があれば言うことなかったんだけどなあ。
乾と手塚のお家は、そこそこ離れていると萌えます。偶然会うような距離じゃないのに、ばったり会ったふりをする乾とか、かわいいぞ。まあ、手塚には思い切り不審そうな目を向けられると思うけど。
「百葉箱」の続きアップしました。分割する量じゃないので、後半をつけたした状態で一本にまとめなおしました。ところで、百葉箱って高いんですね。知らんかった。
2008/08/11(月)夏休みはない
今週は夏の大きなイベントがあるんですよね?詳しい日程は知らないんですが。参加する方は、どうぞお気をつけて。
田舎者には、全然イメージできない規模のイベントですよ。
あくまで、私の勝手な思い込み前提の話。
「終わり」を怖がるのは、乾の方だというイメージがある。「終わる」のが怖いから、自分の手で「終わらせる」。そんな人のような気がする。
手塚は自分自身でどうにかできることに関しては、絶対手を抜かず、努力を怠らない。でも、いい意味で開き直っているというか、自分じゃどうしようもないことには、「なるようになれ」って人なんじゃないかと思う。
この間、「対(つい)」について、ぐだぐだ書きましたが、やっぱりこんな部分でも乾と手塚の絶妙なバランスを勝手に感じてしまうんです。乾に「怖がるな」って言ってやれる「受け」は手塚だけだと思うんだ。
今日は、中学生短文アップ。前半のみです。続きはできるだけ早いうちに。
「剣の名誉」について、熱く語ってます。「続きを読む」に隠しておくので、興味のある方だけどうぞ。
2008/08/10(日)涼しい
実家で読書三昧でした。いつもほど寝てません。ブラックラグーンのノベライズと、上橋菜穂子さんの「虚空の旅人」と、「剣の名誉」を斜め読み。「剣の名誉」は「剣の輪舞」の18年後という設定で、ちゃんとあの二人が出てきます。萌えた。萌えまくった。これから読む方もいらっしゃるだろうから、これ以上は書きませんが、やっぱりリチャードとアレクが好きだ。明日から、もっとじっくり読み直します。
パンダのエコバックが欲しいので、新潮文庫の100冊から何か2冊買おうと思い立ちました。一冊は「小川未明童話集」。赤いろうそくと人魚を、ちゃんと読み直してみたくて。大人の目で読んだら、どんな感じかなと思ったけど、怖くて悲しい話でした。いいチョイスだったかもしれない。もう一冊は何にしよう。一冊も読んだことがない伊坂幸太郎さんにしてみるか。
リチャードとアレクを読むと、言葉遣いが丁寧な乾を書きたくなる。静かで冷静で大人で、でも手塚にメロメロな乾。でもいざ書こうとすると難しいんだよなあ。で、いつのまにかヘタレ化してしまう。自分で書くのは諦めて、素敵サイトを回ってくるとしよう。よし!
バスケのアメリカ戦が気になるので、見てきます。
今日は手塚絵アップ。