2007/06/12(火)今日も暑い
すでに夏日二日目で、ばてばてです。夏を乗越える自信がありません。そこは萌Powerで乗り切ろう。
今日も緑茶(ファン○ルの)と麦茶を飲みました。美味しいなあ、まるごと緑茶は。なんだか、健康を飲んでるという感じがしますよ。
この間、実家に帰ったときに父から古いデジカメを貰ってきました。古いといっても、私のよりは新しいですが。
ニコンのくーるぴくす。私のはマクロ撮影がいまひとつだったけど、貰ってきたのはかなり近づいても大丈夫。これで、食玩やフィギュアの写真をガンガン撮れます。嬉しいな。
仕事帰りに草間さかえさんの新刊を買ってきました。「白昼白夜」と「夏のみちしるべ」がすごく好きで、コミックスになるのを待ち焦がれていたんです。久々に読めてうれしかった。どっちも、ものすごく私好みの眼鏡がいます。切れ長の目、長身、飄々としている、短髪。これがそろうともう駄目。めろめろになります(笑)。基本的に乾は、私の好みど真ん中。愛しいやつめ。
今日は誕生日祭に中学生話を。やや塚→乾気味で。
2007/06/11(月)暑いってば。
手塚は、夏になると冷たい緑茶や麦茶を好みそうですね。乾は何でも飲みそうだ。スポーツドリンクでも炭酸でもウーロン茶でも、冷たきゃ何でもいい。オリジナルのヘルシードリンクも飲みます。手塚に飲ませようとしたら逃げられます。「アレは飲めるくせに…」と、乾はぶつぶつ言いますよ。言うまでもなく、アレってあれね。いやはや、暑さのせいで日記も下品。ってことにしておいてください。あー、暑い。
しりとりにご参加の方はすでに見てくださったかもしれません。今回、何を思ったのか、しりとりのひとつめの賞品を「裸絵」にしてしまったんですよね。本当に何を考えていたんだろう。乾のTIKUBIが見えてます。「誕生日にベッドでいちゃいちゃ」な絵にしたかったのは確かなんですが、それを賞品にするってどうなんだろう。でも、アップしちゃった物はしょうがないので、背後をご確認の上、ご覧いただけるとありがたい。
今日は乾誕生日祭に乾絵をアップ。健全です。こういう絵の方が恥ずかしいってどういうことだろう。
2007/06/11(月)暑い
実家でまたぐーすか寝てきました。寝すぎて頭が痛くなったのもいつものことです。湿度が高いのとダブルパンチで余計にへろへろ。夜になって涼しくなったら、元気になりました。わかりやすい身体だなあ。おかげで、なんとか短文をアップできました。よかったよかった。
実家で、友人から借りた「にわか大根」(近藤史恵)という小説を読んできました。初めて読んだ作家さんでした。以前、「しゃばけ」シリーズや「ぼんくら」を貸してくれたのも同じ友人。しゃばけに通じるものがあるかなあ。面白いし、癖はないし、読みやすいんだけど、ちょっと物足りない感じ。つい先日まで舞城王太郎を読んでいたからかもしれません。
といいつつ、男前だけど頭の固い同心を手塚で妄想したりしましたよ。だけど、乾に相当するキャラがいない。色々悩んだ結果、巴之丞のとこの専属作家(だよね?)利吉がいいんじゃないか。男前だし。だが、この二人だとラブラブになる要素がない。困った。なんてことを真剣に考える必要はどこにもないんですが。
留守の間にも、拍手やメッセージをありがとうございました。返信は日を改めてさせていただきますね。
さあ、明日はじゃんぷ発売日。張り切って本屋に走ります。
今日は、乾誕生日祭に短文アップ。大学生設定です。
2007/06/09(土)おでかけ
今日はとってもいい天気。青空が眩しい。でも、空気がひんやりしているので、快適です。
天気がいいと気分もいいですなあ。
J-Miniの手塚に食玩のアイスを持たせて写真を撮ってみました。ラケットと比べると馬鹿でかいことになりますが、気にしてはいけません。小さくして左のミニアルバムにアップしようかとも思ったんですが、小さすぎて何がなんだかわからなくなりそうなので、ここにアップ。
二人の前で、ひっくりかえっているのはリサガスです。リュックが重くて、転がっちゃうんだよね。
フィギュア用のケースに入ってます。

「乾、今日はお前の誕生日だろう?ひと口食べていいぞ」
「…ひと口…か」
でも、そのあとで、「あ、手塚。お口にチョコがついているよ」なんつって、唇をなめちゃったりするんだよ。えへへ。
J-Miniで乾も出してくれないかな。頼む。出して。出してくれたら、また黄金の右手で当てるから。
朝から、こんな写真を必死で加工している自分がちょっとだけ好きです。
気分よく出かけてきます。では、いって来ます。
2007/06/09(土)舞城
舞城の文章は強烈なので、読んだあとは自分の頭の中に浮かぶ文章が舞城風になってしまいます。言語野というか、脳内辞書が舞城辞書に上書きされてしまう感じ。意図してやっているわけじゃないんですが、自分の脳内で、舞城風乾塚が展開するのは、かなり楽しい。少しすると、また自分の辞書が戻ってくるんですけどね。
実は上のような脳内の混乱は漫画でも起きます。例えば、皇国の守護者全巻を一気に読んだとしますよね?その後、別の漫画を思い出そうとすると、全然違う漫画なのに、脳内では、絵柄が皇国になっているんです。思い出そうとした漫画が「鋼の錬金術師」だとすると、コマ割も台詞も展開もまったく本物の鋼と一緒なのに、絵柄だけが伊藤悠さんになっているわけ。これ、めちゃめちゃ楽しいです。
これも意図してやってることではないので、しばらくすると自然と元に戻りますが、絵柄が近い人や、インパクトの強い人で再現された場合は、中々オリジナルが思い出せなくなります。逆にあまりに絵柄が遠い人だと、すぐに元に戻ります。友人もまったく同じことが起きるらしいので、きっと他にもそういう方はいらっしゃるだろうなあ。
今日は使い始めたばかりのフリーソフトと格闘しているうちに、すっかり更新が遅くなってしまいました。何やってんだかな。
最近、特に探しているわけでもないのに、素敵ココナツサイトさまを発見してしまいます。もともと通っている方が、別館として始められるパターンが多いのですね。あの…DVDが出たら買うかもしれません。ちいさいけものたちがかわいくてかわいくて大変です。人間化したときより、けもののままがいい。もふもふした感じがたまらない。白い子と黒い子(濃い色)という組み合わせに弱いのだろうか。例:リサガス、シュガバニ。
今日は乾誕生日祭に手塚絵アップ。狐っ子です。ご注意を。